個の時代が進む21世紀-高林秀亘

記憶に強く残る優れたテレビCM/コマーシャルは、とても少ない

テレビのリモコン

管理人はテレビのニュース、NHK、特集番組あたりを選んで見るくらいです。

CMは時代を映す鏡とも言われます。

近年のテレビCMを眺めると、騒々しいし痛々しくも感じます。

それは、株主のために企業は、社運をかけてCM制作を外部に依頼します。CM制作側は画像と音声を自在に操り、商品を大衆に売り込まなければならないため火が付きます。

 

「買って、買って!」

「食べて、食べて!」

「おいしい、おいしい!」

「すごい、すごい」の連続です。

 

その焦りがCMを益々、騒がしくしていると感じます。

度が過ぎた自画自賛的な広告は、チープ感が漂い、かえって効果が低下するような気がします。

 

心に残る、いいCMが少なくなったと思います。

伝統的にメルセデスの広告は上手い。

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