個の時代が進む21世紀-高林秀亘

叔父の告別式で思い巡らす

かすみ草

2017年1月24日、叔父が永眠された

 

人はこの世に生を受け、育ち、学び、出会い、生き抜き、やがて永遠の眠りにつく

この世に完璧な人なんていない

しかし、人はこの世に生を受けた以上、それで完全体だと思う

何故なら、生命の誕生は奇跡だから

人として生を受けた以上、与えられた条件で生き抜くことで

人となるのであろう

 

親父よ、本当にありがとう。心から感謝している。

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