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	<title>Google | Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</title>
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	<description>インターネットツール,WordPress,SEO,PPC広告,ビジネス,ガジェット,人間模様,健康&#38;食事,生活&#38;社会,旅行,自動車,バイク情報の呟きHeeday&#039;sブログ。</description>
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	<title>Google | Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</title>
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		<title>Googleは2019/3/12、アフィリエイトタグ入りブログに大鉈を振るった</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Jun 2019 13:44:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Internet&アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>2019年3月12日、Googleは広範囲なアルゴリズムアップデートを実施しました。 2017年からGoogleのアフィリエイトブログ狩りが本格化し、2019年3月12日、Googleは各ジャンルのアフィリエイトブログに [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>2019年3月12日、Googleは広範囲なアルゴリズムアップデートを実施しました。</p>
<p>2017年からGoogleのアフィリエイトブログ狩りが本格化し、2019年3月12日、Googleは各ジャンルのアフィリエイトブログに大鉈を振るったのです。</p>
<p>管理人が運営している複数のブログの中で、とあるブログは2019年3月12日を境にアクセス数が急激に下がっていきました。</p>
<p>Google Analyticsのグラフを見れば一目瞭然。Googleアルゴリズムアップデート後、そのブログのアクセス数は約1/2まで低下しました。</p>
<p>しばらく、そのブログを放置プレイ。2019年6月に入ってから、そのブログに手を入れてみたのです。その手法と結果を報告したいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ホワイトハットのブログ</h2>
<p>管理人が運営してきたそのブログはブラックハット的な要素は1mmも無く、Googleのウェブマスター向けガイドラインに準拠した記事内容。</p>
<p>具体的なGoogleガイドラインとして、次のような手法を使用してはならないのです。</p>
<p>・コンテンツの自動生成</p>
<p>・リンク プログラムへの参加</p>
<p>・オリジナルのコンテンツがほとんどまたはまったく存在しないページの作成</p>
<p>・クローキング</p>
<p>・不正なリダイレクト</p>
<p>・隠しテキストや隠しリンク</p>
<p>・誘導ページ</p>
<p>・コンテンツの無断複製</p>
<p>・十分な付加価値のないアフィリエイト サイト</p>
<p>・ページへのコンテンツに関係のないキーワードの詰め込み</p>
<p>・フィッシングや、ウイルス、トロイの木馬、その他のマルウェアのインストールといった悪意のある動作を伴うページの作成</p>
<p>・リッチ スニペット マークアップの悪用</p>
<p>・Google への自動化されたクエリの送信</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>十分な付加価値のないアフィリエイト サイトって？</h2>
<p>Googleのガイドラインの中で「十分な付加価値のないアフィリエイト サイト」という記述があります。</p>
<p>ネットの世界では、呆れてしまうほど低レベルなアフィリエイトサイトもあれば、思わず見入ってしまうほど作り込まれたレベルの高いアフィリエイトサイトもあります。</p>
<p>もちろん、低レベルなアフィリエイトサイトが圏外へ飛ぶのは当たり前。</p>
<p>ところが2019年3月12日以降、レベルの高いアフィリエイトサイトも圏外へ飛ばされてしまったのです。</p>
<p>「じゃ、十分な付加価値のないアフィリエイト サイトって何？」と思いませんか？</p>
<p>このGoogleの判断基準はブラックBOX。</p>
<p>Googleのアルゴリズム開発チーム以外、誰も知る由もありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>十分な付加価値のあるサイトも圏外へ飛んだ</h2>
<p>2019年3月12日以降、レベルの高いアフィリエイトサイトも圏外へ飛ばされてしまったのです。もちろん、全てではありません。</p>
<p>手前味噌ながら、管理人が運営している某「レベルの高いアフィリエイトサイト」に対するGoogleの評価が低下し、アクセス数が約半分まで激減したのです。</p>
<p>これには納得できませんでした。</p>
<p>そのサイト内容は、いくらGoogle検索しても同等レベルの記事は出てこないほどのレベル。手前味噌ながら。</p>
<p>それでも、検索結果から飛ばされたのです。</p>
<p>ということは、そうなんです。</p>
<p>2019年3月12日以降、Googleは明確なサイトの判断基準を確立しないまま、アフィリエイトサイト狩りを実行したとしか思えないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>じゃ、アフィリエイトタグを外してみた</h2>
<p>そこで、2019年６月、管理人が自信を持って運営してきたアフィリエイトサイトを見直して、複数ページのアフィリエイトタグを削除してみたのです。</p>
<p>で、結果は？</p>
<p>サイトのアクセス数が1週間ほどでBeforeレベルまで回復してきたのです。</p>
<p>「いったい、どういうこと？」</p>
<p>そうです。</p>
<p>Googleアルゴリズムはブログの記事内容を完璧に理解し、必ずしも有益な情報であるか否かを判断しているとは言えないのではないでしょうか。</p>
<p>とにかく2019年3月12日以降、Googleはブログ記事内のアフィリエイトタグに対して敏感に反応するようになったとしか思えないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>2019年3月12日以降、Googleは大きく脱皮した</h2>
<p>Googleの売り上げのほとんどは「Google広告」によるもの。</p>
<p>Googleのビジネスモデルは、ユーザーがGoogle検索やYouTube動画を視聴して、ユーザーがアクションすることで広告収益が発生します。</p>
<p>Googleにとって、アフィリエイターがアフィリエイトブログを運営し、Googleアルゴリズムの波に乗ってアクセスを集めてアフィリエイト収益を上げようとしても、Googleは1円のメリットもありません。</p>
<p>Googleにとって、そんなの面白くないのは察しがつきます。</p>
<p>Googleは世界的なGAFAの一員ながら、一つの民間企業。</p>
<p>大義名分はさておき、Googleの収益に直結しないビジネスモデルはGoogle憲法上、良しとしないのではないでしょうか。また、モラル無きアフィリエイターが少なくなかったのも事実です。</p>
<p>要は、Googleと上手に付き合っていくのであれば、Google広告を使うビジネスモデルがいつの時代も「優」なのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、アフィリエイトサイトのSEOは2019年3月12日以降、難易度が急上昇しました。もはや、個人レベルのアフィリエイターでSEOを攻略するのは非常に難しくなったと思います。</p>
<p>そうです。</p>
<p>2019年3月12日以降、GoogleはGoogleにタダ乗りして、SEOをゴリ押しするようなアフィリエイトサイトを嫌うようになったのではないでしょうか。</p>
<p>もちろん、世の中は広く、アフィリエイトブログで堅調に推移しているアフィリエイターもいることでしょう。しかし、そのようなアフィリエイターは多くはないでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2019年3月12日、Googleはアフィリエイターに新しい印籠を提示したのです。</p>
<p>その印籠の裏側には、このように書かれているでしょう。</p>
<p>「Google広告を使ってね」</p>The post <a href="https://www.heeday.com/internet/google20190312/">Googleは2019/3/12、アフィリエイトタグ入りブログに大鉈を振るった</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>Googleアナリティクスで年齢&#038;性別の見方-女性のアクセス増加の理由</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Nov 2018 12:12:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Internet&アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Google Analytics]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>管理人は時々、Google Analyticsで当ブログのアクセス状況をチェックしています。 先日、何気なくアナリティクスの管理画面を見ると、女性のアクセスが増えていることに気付きました。こちら。 アクセスユーザーの年齢 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>管理人は時々、Google Analyticsで当ブログのアクセス状況をチェックしています。</p>
<p>先日、何気なくアナリティクスの管理画面を見ると、女性のアクセスが増えていることに気付きました。こちら。</p>
<h2>アクセスユーザーの年齢分布と性別</h2>
<div id="attachment_14517" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><img aria-describedby="caption-attachment-14517" class="size-full wp-image-14517" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/11/analytics-heeday-blog201811.jpg" alt="Google Analytics blog" width="640" height="346" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/11/analytics-heeday-blog201811.jpg 640w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/11/analytics-heeday-blog201811-300x162.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/11/analytics-heeday-blog201811-600x324.jpg 600w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /><p id="caption-attachment-14517" class="wp-caption-text">Google Analytics</p></div>
<h3>Googleアナリティクスで年齢と性別を確認</h3>
<p>Googleアナリティクスにログインし、アナリティクスの画面左メニューから [ユーザー] &gt; [ユーザー属性] &gt; [概要] をクリックすると、アクセスユーザーの年齢と性別が棒グラフと円グラフで表示されます。</p>
<h3>アクセスユーザーの年齢分布</h3>
<p>アクセスユーザーの年齢分布グラフを見ると、当ブログは35～44歳の方のアクセスが一番多いのが一目で分かります。</p>
<p>（No1）35～44歳</p>
<p>（No2）25～34歳</p>
<p>（No3）45～54歳</p>
<p>それにしても、当ブログにアクセスする年齢層の多くは25～54歳まで幅広い事が分かります。</p>
<p>長年、ブログ更新を続けていくと、ブログの管理人が考えている事がブログに色濃く反映されていきます。文章の上手い下手はありますけど、記事のテーマや内容を通して管理人のキャラクターが何となく伝わってくるもの。</p>
<p>当ブログの管理人も他人の事をあれこれ言える立場にはありませんけど、誤字脱字やおかしな文法には気を使っているつもり。</p>
<p>年齢や性別によって考え方が異なりますし、興味の対象や好みも違います。</p>
<p>ブログのテーマをワードプレスやアフィリエイト、SEO等に絞っているブログは別ながら、管理人の年代と当ブログにアクセスするユーザーの年代は比較的近い傾向があるような気がします。もちろん、例外はありますけど。</p>
<p>女性関係のキーワードでググっていると、ファッションやアクセサリー、コスメ、ヘアスタイル、フード、旅行といった記事が多いブログがヒットします。更に、記事を読んでいくと、ページに洋服やアクセサリーの写真がアップされています。</p>
<p>その他、生活に関係した記事やレストランの写真等を眺めていると、そのブログの管理人の年齢層がだいたいイメージできます。</p>
<p>20代前半の女性をイメージさせるブログもあれば、30歳前後の女性をイメージさせるブログもあります。女性はファッションやコスメ、アクセサリー等の身に付ける物や生活の中の関心事が年齢によって大きく変わっていきます。</p>
<p>これは、男性とは異なるところ。</p>
<p>20歳前後の女性と30歳前後の女性は、それぞれ興味の対象が明らかに異なりますし、子供が大きくなってきた40代の女性の興味の対象も異なります。30歳と40歳、50歳の女性は、同じカテゴリー（例えばファッション）で検索する際、その検索キーワードが全然違います。</p>
<p>女性は年齢と共に、あたかも昆虫が脱皮するように感性と嗜好が変わっていくようなところがあります。</p>
<p>そのような理由もあって、Google Analyticsでユーザーの年齢層を確認することは大切な意味を持ちます。アクセスユーザーのペルソナ（ユーザー像）をイメージして記事を更新することで、ユーザービリティが上がりますし、ブログのアクセスアップに繋がります。</p>
<p>ちなみに、Google Analyticsのデータからも、当ブログのアクセスユーザーにマッチしない記事として、</p>
<p>・20代前半までを対象とした内容</p>
<p>・50代半ば以降を対象とした内容</p>
<p>以上の2つは確実に言えます。</p>
<h3>アクセスユーザーの性別</h3>
<div id="attachment_14517" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><img aria-describedby="caption-attachment-14517" class="size-full wp-image-14517" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/11/analytics-heeday-blog201811.jpg" alt="Google Analytics blog" width="640" height="346" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/11/analytics-heeday-blog201811.jpg 640w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/11/analytics-heeday-blog201811-300x162.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/11/analytics-heeday-blog201811-600x324.jpg 600w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /><p id="caption-attachment-14517" class="wp-caption-text">Google Analytics</p></div>
<p>アナリティクスの画面で、濃い青色が男性（male）、薄い方が女性（female）です。女性のアクセス割合が20.8％。なんと20％を超えている事実に驚き。</p>
<p>正直、うれしく思います。</p>
<p>と言うのも、女性向きの記事を書いていくチャンスが増えるからです。</p>
<p>この世は男性と女性。</p>
<p>男性向きの記事だけでは野郎ブログになってしまうので。</p>
<h3>昔のアップダウンクイズの様相</h3>
<p>この理由を考えてみますと、2018年8月、Googleがコアアルゴリズムアップデートを実施しました。それ以降、当ブログの各ページへのアクセス動向に変化が見られます。かつて、アクセス数が多い上位10ページが全アクセスの40％前後を占めていました。</p>
<p>ところが、8月以降、上位10ページのアクセス数が減少し、アクセスが他のページへ分散しています。Googleアルゴリズムの変化により、当ブログのアクセス動向が変わり、女性のアクセスが増加しているとも考えられます。</p>
<p>これは、新しい発見と言えます。</p>
<p>このことからも、Googleのアルゴリズムアップデートでブログが飛んだ！といった声が飛び交う中、Googleアナリティクスでデータを拾っていくと、興味深い変化に気付きます。</p>
<p>アルゴリズムの変化により、今までGoogleからあまり評価されていなかったページへのアクセス数が伸びることがあります。逆に、今までGoogleから評価されてきて、アクセス数が多かったページが上位表示から外れることもあります。</p>
<p>なんとも昔のアップダウンクイズを彷彿とさせる現象。</p>
<p>ブログ内で、今まであまり日が当たらず、アクセス数が少なかったページに日が当たり始めることがあるわけです。</p>
<h2>Googleアナリティクスはアクセス情報の宝庫</h2>
<p>かつて、当ブログの読者の約90％ほどが男性であった記憶があります。</p>
<p>そもそも、ブロガーが特に意識をしないでブログ記事を書いていくと、男性が運営しているブログには男性のアクセスが多く集まりますし、女性が運営しているブログには女性のアクセスが多く集まる傾向があります。</p>
<p>例えば、PCや車関係のブログに集まるユーザーのほとんどは男性ですし、コスメやアクセサリー関係のブログに集まるユーザーのほとんどは女性。一部、例外はありますけど。</p>
<p>Google Analyticsの管理画面には様々なデータが表示されます。それらの中で、アクセスユーザーの性別は年齢分布と同様に貴重なデータ。</p>
<p>他にも、次々と新たなベータ版のデータが追加されています。</p>
<p>Googleアナリティクスは高度なアクセス解析ツール。時間が空いている時、アナリティクスにログインして各メニューをクリックしていくと、新たな発見があるはず。そして、データの変化に気付くことでしょう。</p>The post <a href="https://www.heeday.com/internet/access/">Googleアナリティクスで年齢&性別の見方-女性のアクセス増加の理由</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>2018年8月1日Googleコアアルゴリズムアップデートで検索結果が大変動</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 03 Nov 2018 02:49:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Internet&アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[アルゴリズム]]></category>
		<category><![CDATA[コアアルゴリズムアップデート]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>2018年8月1日、Googleコアアルゴリズムアップデートで検索結果が大変動しました。2018年のGoogleアルゴリズムアップデートの中で、8月は最大級と言える検索結果の変動ではないでしょうか。 改めて、2018年8 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>2018年8月1日、Googleコアアルゴリズムアップデートで検索結果が大変動しました。2018年のGoogleアルゴリズムアップデートの中で、8月は最大級と言える検索結果の変動ではないでしょうか。</p>
<p>改めて、2018年8月のコアアルゴリズムを考えてみたいと思います。</p>
<h2>YMYLとE-A-T</h2>
<p>8月のアルゴリズムアップデートはYMYL（Your Money Your Life）、「あなたのお金や生活」に関するクエリが対象になりました。</p>
<p>お金と生活に関する情報はネットユーザーに大きな影響を及ぼすことがあるため、今回のGoogleアップデートでは金融、医療、法律が関係するサイトやブログに対するアルゴリズムを大きく変えてきました。</p>
<p>そして、E-A-T（Expertise, Authoritativeness, Trustworthiness）つまり、専門性、権威、信頼性が問われる検索結果へと移行したようです。</p>
<p>これについては、まだ不透明な部分があります。</p>
<p>不思議なことに、例えば、とある歯科医院が運営しているブログが圏外へと飛んでしまったケースもあるようです。</p>
<p>専門医が運営しているブログがなぜアルゴリズムの変更により圏外へ飛ぶことがあるのか理解し難いものの、8月のアルゴリズムアップデートはまだ粗削りで今後のアップデートにより改良されていくかもしれません。</p>
<h2>8月のGoogleコアアルゴリズムアップデートによる変化</h2>
<p>管理人はほぼ毎日、Google検索していますけど、8月に入ってから今までと同じキーワードで検索すると、検索結果の大きな変化に違和感を抱きました。</p>
<p>なぜか、どうでもいい内容のブログページが上位表示されていたり、反対に充実した内容のブログが上位から転落していたりします。</p>
<p>今まで、あらゆるカテゴリーのアフィリエイトサイトが検索結果に表示されていたものの、それらが検索結果の上位から減少しているようです。その代わりに、具体的な商品を販売しているAmazonや楽天市場の販売ページが上位表示される傾向があるようです。</p>
<p>ネットユーザーとしては、アフィリエイトサイトはなかなか便利。いや、サイトによっては、かなり便利。</p>
<p>というのも、自分がある商品やサービスの購入を検討している時、アフィリサイトは特定カテゴリーの商品やサービスの情報をまとめているため、予備知識を得るためにも使えるサイト。</p>
<p>もちろん、中には疑問を感じるサイトもあります。アフィリエイトサイトが記事内に表示している独自ランキングは根拠が不明の場合があるため、それには疑問を呈する時はあります。</p>
<p>アフィリサイトによっては、特定のカテゴリーで「こでれもか」というほど競合商品をページ内にまとめているため、ユーザーが時間と手間をかけていちいち検索する手間が省けるメリットがあります。</p>
<p>「野菜不足は分かっているから、じゃ青汁でも飲んでみようか」</p>
<p>と思いながら検索してみると、各メーカーのページが序列化されて表示されると選びようがありません。</p>
<p>青汁メーカーは数多く、えがお、やずや、ファンケル等々の青汁屋さんが大量にヒットします。メーカーのページが複数ヒットしても、1ページずつ閲覧なんて手間と時間がかかって不可能。情報をまとめているアフィリエイトサイトの便利さを改めて実感したのが今回のGoogleアップデートでした。</p>
<p>Googleはユーザーの利便性を第一に考えています。小さなアップデートを含めると、Googleは毎日のようにアルゴリズムの変更を繰り返しています。今後、Googleは何を目指していくのか興味が尽きません。</p>
<h2>当ブログのアクセス数の変化</h2>
<div id="attachment_14642" style="width: 650px" class="wp-caption aligncenter"><img aria-describedby="caption-attachment-14642" class="size-full wp-image-14642" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/11/google-analytics-july-nov2018.jpg" alt="Google Analytics" width="640" height="277" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/11/google-analytics-july-nov2018.jpg 640w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/11/google-analytics-july-nov2018-300x130.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/11/google-analytics-july-nov2018-600x260.jpg 600w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /><p id="caption-attachment-14642" class="wp-caption-text">当ブログのGoogle Analytics 2018年</p></div>
<p>8月のGoogleコアアルゴリズムのアップデートは各界に大きな波紋を及ぼしていると思われます。</p>
<p>ちなみに、管理人は当ブログをGoogleアナリティクスとコンソールで管理しています。2018年8月に入り、明らかにアクセスダウンが確認できます。</p>
<p>当ブログの日々のアクセス数は変化するものの、2018年7月までの平均アクセスは余裕で500PV/日を越えていました。大雑把に500～700PV/日。しかも、長期的に。</p>
<p>ネット上に星の数ほど存在するブログの中で、実は1日のPVが500を超えるブログは極めて少なく、ブログの世界で500PV/日を越えれば、明らかに大手ブログに入ります。</p>
<p>もちろん、世の中、上には上がいるため「当ブログは大手」なんてまったく自慢にはならないものの、2018年7月まではアクセスが順調に推移していたのは確かです。</p>
<h3>2018年8月、激震が走る</h3>
<p>ところが、Googleアナリティクスによると、当ブログは8月に入り水面へダイブしたようにアクセスの減少が見られます。一時はアクセス数が従来比で1/3以下まで低下しています。</p>
<p>その後、9月の中旬以降、なだらかなアクセス数の回復が確認できます。アクセスが回復傾向にあるのは、当ブログのメンテナンスを実施したのが功を奏しているのかもしれません。</p>
<p>当ブログは2013年7月に産声を上げ、備忘録的な理由もあって更新を続けてきたものの、今回のようなアクセス数の激変は一度も経験したことがありません。</p>
<p>ちなみに当ブログでは、いつの時代も巷で噂が上がるSEOテクニックなんて使ったことがありません。そのようなテクニックは中長期的にはマイナスなので。</p>
<h2>ホワイトハットでも大きな変動はある</h2>
<p>世の中、ブログを立ち上げて1～2年で順調にアクセス数が伸びてきたのに、Googleアルゴリズムのアップデートでアクセス数が激減することは珍しくありません。</p>
<p>ブラックハットSEOに手を出したら、もちろん、いつかサイトが飛びます。また、Googleが良しとしない方法でアクセスアップを狙っていたら、そのサイトも飛ばされる可能性があるでしょう。</p>
<p>しかし、当ブログは立ち上げから長期的に記事を更新しながらアクセス数も徐々に増えてきました。当ブログは明らかなホワイトハットSEOに属します。</p>
<p>もちろん、ブログのアクセス数は必ずしも右肩上がりではなく、アップ＆ダウンを繰り返すもの。株価のチャートに似ているところがあります。</p>
<p>その間、Googleアルゴリズムのアップデートを何度も経験してきましたけど、今回の8月のアップデートのような株価暴落的なアクセス数の減少は一度もありませんでした。</p>
<p>今まで、Googleが</p>
<p>「Heeday&#8217;s Official Blogの内容はページによっては、そこそこだね。アクセスが少ないページもあるけど悪くはない。」</p>
<p>なんて具合に当ブログを評価してきたのかもしれません。ところが、ホワイトハットでもGoogleアルゴリズムのアップデートによる洗礼を受ける事はあるということです。</p>
<p>Googleアルゴリズムは永遠にブラックBox。</p>
<p>Googleのアルゴリズムは進化を続けていくため、今後もGoogleの動向が注目されます。ブログやアフィリエイトの管理人にとって、益々Googleの存在が大きなものになっているのは間違いありません。</p>The post <a href="https://www.heeday.com/internet/201808-google-algorithm/">2018年8月1日Googleコアアルゴリズムアップデートで検索結果が大変動</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>iPhoneのブラウザはSafariからGoogle Chromeへの変更がおすすめ</title>
		<link>https://www.heeday.com/gadget/iphone-browser/</link>
					<comments>https://www.heeday.com/gadget/iphone-browser/#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 13 Oct 2018 04:44:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ガジェット＆家電]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[ブラウザ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>iPhoneやiPadのデフォルトWebブラウザはご存知、Safari。iPhoneやiPadのブラウザであるSafariのデフォルト検索エンジンは&#8221;Google&#8221;になっています。 Googleは [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>iPhoneやiPadのデフォルトWebブラウザはご存知、Safari。iPhoneやiPadのブラウザであるSafariのデフォルト検索エンジンは&#8221;Google&#8221;になっています。</p>
<p>GoogleはこのためにAppleに対して膨大な金額を支払っているというニュースが飛び交っています。</p>
<p>もちろん、Safariのデフォルト検索エンジンGoogleからYahooやbingに変更は可能。しかし、多くの場合、そのままGoogleを使用しているユーザーが多いと思います。</p>
<p>自宅や会社でGoogle Chromeを使用しているのに、iPhoneのブラウザだけはSafariのまま使用しているユーザーが多いかもしれません。</p>
<p>しかし、iPhoneユーザーがそのままSafariを使用していて不便を感じることが少なくないのではないでしょうか?</p>
<p>そこで、iPhoneのブラウザをSafariからGoogle Chromeへ変更しているユーザーもいるはず。管理人もその一人。</p>
<h2>日本と世界のWebブラウザランキング</h2>
<p>かつて、IE（Interner Explorer）のユーザーが多かったのです。</p>
<p>その後、時代と共にGoogleのGmailユーザーが増加し、ついでにGoogle Chromeをインストールして使うようになったら便利なこともあり、Google Chromeを使用するようになったユーザーが多いのではないでしょうか。</p>
<p>管理人は2010年からGmailを使用するようになり、同時期にGoogle Chromeを使い始めました。</p>
<p>2010年当時、まだIEが幅を利かせていた時代。それ以降、デスクトップPCもノートPC、iPhoneも全てGoogle Chromeで統一しています。</p>
<p>今やブラウザーの世界でGoogle Chromeのシェアは日本でも世界でも1位。</p>
<h3>【日本のブラウザシェア】</h3>
<p>1位：Chrome（41.18％）</p>
<p>2位：Safari（34.45％）</p>
<p>3位：IE（10.43％）</p>
<p>4位：Firefox（6.14％）</p>
<p>5位：Edge（4.36％）</p>
<p>日本でSafariのシェアが高いのは、iPhoneユーザーが多いのが理由だと思われます。</p>
<h3>【世界のブラウザシェア】</h3>
<p>1位：Chrome（60.63％）</p>
<p>2位：Safari（14.79％）</p>
<p>3位：UC Brouser（5.43％）</p>
<p>4位：Firefox（5.03％）</p>
<p>5位：Opera（3.38％）</p>
<p>6位：IE（2.87％）</p>
<p>（出典）starcounter &#8211; http://gs.statcounter.com</p>
<p>世界ではChromeのシェアが60％を超えて、Safariが14.79％。世界的にはブラウザシェアの勝負がついているような印象を受けます。</p>
<p>Chromeが初期の頃、ブラウジングが重いなんて噂があった記憶がありますけど、今は昔。今時、Chromeを使っていて、重さを感じるユーザーなんていないのです。</p>
<h2>Google Chromeのメリット</h2>
<p>Google ChromeはOSに依存しないブラウザ。Chromeは端末のOSがWindows, iOS, Linuxでも使用できます。</p>
<h3>ブックマークの同期</h3>
<p>Chromeを使う最大のメリットは複数の端末でブックマークや履歴が同期してくれる点。これは最高の一言。</p>
<p>出先でiPhoneで検索していて気になるページをブックマークしておいて、自宅のPCでブックマークしたWebをチェックする際、とても重宝します。</p>
<p>管理人はこの機能に惚れて、Chrome一筋というわけです。</p>
<h3>端末を買い替えてもChromeのブックマークは温存</h3>
<p>デスクトップPCやノートPCを買い替えても、Google Chromeをインストールして自分のGmailアドレスとパスワードでログインすれば、ブックマークの内容が自動でインポートされます。iPhoneの機種変更の際、iTunesで管理していれば復元できます。</p>
<h3>音声検索</h3>
<p>音声検索もChromeの強み。例えば、車で移動中、停車してiPhoneのChromeを立ち上げてタイプして検索するよりも、音声検索を利用した方がラクで便利。</p>
<p>その他、ブックマーク画面の使い勝手や操作性は各ブラウザーによって違いがありますから一概に優劣を付けられないものの、これは好みの問題。</p>
<p>スマホユーザーは、ブックマークの中からWebページを立ち上げて、IDとパスワードを入力して各種Webサービスを利用している人が多いと思います。</p>
<p>他にも、お気に入りのブログやWebへアクセスする際、Chromeのブックマークを同期してくれる機能はやはり便利。</p>
<p>もし、iPhoneのブラウザがデフォルトのSafariのままで、自分のPCではGoogle Chromeを使用しているならば、iPhoneのブラウザもChromeで統一することで便利になります。</p>
<h2>iPhoneにGoogle Chromeアプリをインストール</h2>
<p>App Storeアプリをタップして「Chrome」を検索します。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-14288" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/10/iphone8-20181012-3.png" alt="App store画面" width="640" height="1138" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/10/iphone8-20181012-3.png 640w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/10/iphone8-20181012-3-169x300.png 169w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/10/iphone8-20181012-3-309x550.png 309w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>Chromeの（入手）ボタンをタップ。</p>
<p>既にChromeをインストールしてあるため、下のキャプチャーでは（開く）と表示されています。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-14289" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/10/iphone8-20181012-4.png" alt="App StoreのGoogle Chrome" width="640" height="1138" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/10/iphone8-20181012-4.png 640w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/10/iphone8-20181012-4-169x300.png 169w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/10/iphone8-20181012-4-309x550.png 309w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>SafariアプリはGadgetフォルダに移動してあります。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-14290" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/10/iphone8-20181012-2.jpg" alt="iPhone, Safariアプリ" width="640" height="1138" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/10/iphone8-20181012-2.jpg 640w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/10/iphone8-20181012-2-169x300.jpg 169w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/10/iphone8-20181012-2-309x550.jpg 309w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>iPhoneのホーム画面のドックにGoogle Chromeアプリのアイコンをセット。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-14291" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/10/iphone8-20181012-1.jpg" alt="iPhone8画面、Google Chromeアプリをインストール" width="640" height="1138" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/10/iphone8-20181012-1.jpg 640w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/10/iphone8-20181012-1-169x300.jpg 169w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/10/iphone8-20181012-1-309x550.jpg 309w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>Google Chromeのスマホアプリは他のアプリと同様、こまめにアップデートを繰り返しています。Googleはスマホユーザーを優先してブラウザや他の拡張機能の開発を進めているため、アップデートの度に操作性や機能の進化を実感できます。</p>
<p>もし、興味があればiPhoneにChromeアプリをインストールしてみてはいかがでしょうか。しばらくChromeを使ってみて、もし、「やっぱり、Safariがいいや」と感じたら、いつでも元に戻せますし。</p>The post <a href="https://www.heeday.com/gadget/iphone-browser/">iPhoneのブラウザはSafariからGoogle Chromeへの変更がおすすめ</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>GoogleのSEOとアクセスアップ対策-ブロガーの呟きについて思う事</title>
		<link>https://www.heeday.com/seo-sem-ppc/seo-2018-03/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Mar 2018 22:00:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[SEO＆PPC]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[アクセスアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>久しぶりにSEOとアクセスアップについて呟いてみようと思います。 ブログや企業のWeb、商品やサービスを販売するWebに共通するのは、全てGoogleと関係があります。 いくらデザインが優れているブログを制作しても、Go [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>久しぶりにSEOとアクセスアップについて呟いてみようと思います。</p>
<p>ブログや企業のWeb、商品やサービスを販売するWebに共通するのは、全てGoogleと関係があります。</p>
<p>いくらデザインが優れているブログを制作しても、Googleはデザインを評価するわけではありません。逆に、デザインはシンプルでも、Googleから評価されるブログもあります。そもそもブログのデザインとGoogleの評価は別のもの。</p>
<p>日々、SEOに関する情報や仮説が飛び交っているものの、大きく捉えるとGoogleの基本方針にはブレが無いと言えます。</p>
<h2>毎日、ブログを更新した方がいい？</h2>
<p>ワードプレスが普及したこともあり、ブログやWebを立ち上げる際の敷居が随分低くなりました。それと同時に、誰でもブログで情報発信が容易な時代。</p>
<p>各ブロガーが思い思いにブログ記事を更新していることもあって、管理人はブロガー達の記事の閲覧とリサーチがライフワークの1つ。そんな中で、気付きが多々あります。</p>
<p>ブロガーにとって、ブログのアクセスアップは最大の関心事のため、みなさん独自の考えでブログ更新とアクセスアップ対策に余念がありません。</p>
<p>多くのブロガーはブログでこのように呟いています。</p>
<p>「ブログを立ち上げたら、毎日更新して100ページを目指そう！」</p>
<p>毎日、記事を書き続けるのは大変ながら、3ヶ月少々続けることで100ページのまとまったブログへと成長します。</p>
<p>ブログを立ち上げて3ヶ月もすれば、Googleは多くのページをキャッシュ＆インデックス化しているため、多少のアクセスは発生しています。</p>
<p>新規でドメインを取得して、ブログを立ち上げてから最初の3～4ヶ月間のアクセスはあまり気にしない事です。</p>
<p>毎日、ブログ記事を書くのと週に1回書くのでは、前者の方がアクセスアップの立ち上がりが早くなる傾向はあります。</p>
<p>それはそうです。ネットユーザーは24時間あらゆるキーワードでググっているため、ブログのページ数が多い方が検索エンジンに表示される回数が増える可能性があります。</p>
<p>対して、週に1記事書くと、1年は52週として2年間継続してようやく100ページ超のブログへと成長します。</p>
<p>じゃ、そのような記事はGoogleから評価されないかというと、そうとは言えません。この場合、アクセスが増えていくまで月数はかかるものの、Googleは毎日更新したブログと同じようにそのブログを評価します。</p>
<p>つまり、多くのブロガーはブログを立ち上げて、短期間でアクセスアップを望んでいるため「毎日、更新しよう」となるのです。</p>
<p>短期間でアクセスアップを目指すのであれば、大変ながら毎日、ブログを更新する方がいいかもしれません。しかし、それはMustではないと思います。</p>
<p>何故なら、毎日ブログ記事を更新しても、記事数に比例してアクセスが増えるとは限らないのです。</p>
<h2>パレートの法則</h2>
<p>パレートの法則で80:20の法則があります。</p>
<p>これは、全体の2割が8割の利益をもたらすという法則。</p>
<p>100ページのブログがあるとします。全体の20％のページはアクセスが多くアクティブながら、残りの80％のページはアクセスが少ないケースが多々あります。</p>
<p>せっかく時間をかけてブログ記事を書いても、現実は厳しく、全ページにまんべんなくアクセスが来ることは有り得ないのです。これは、大手ブログでも同じ。</p>
<p>なお、ブログの更新頻度に違いはあれど、WordPressでブログを立ち上げて最初の3～6ヶ月はOrganic Search数（検索エンジン経由のアクセス数）は非常に少ないのです。これは新規でドメインを取得していることもあり、それで普通なのです。</p>
<h2>Googleナレッジグラフ</h2>
<p>GoogleがブログやWebをインデックスする仕組みは、Webが公開された日時や写真、動画情報を細かく読み取っています。更に、Googleにはナレッジグラフという仕組みも組み込まれています。</p>
<h2>アクセス数の変動について</h2>
<p>ブロガーのブログで「アクセス数が激減した！」といった記事は昔から良く見かけます。</p>
<p>管理人は、このブログ以外にも複数のブログを管理している立場から思うのは、「なんかスパム行為やったの？」と聞きたくなります。</p>
<p>いつの時代もSEOについて、様々な情報と憶測、仮説が飛び交っているものの、その時の旬のグレーテクニック、言い換えるとブラックハットSEOを使って上位表示を狙った場合、Googleからペナルティを受ける場合があります。</p>
<p>やっちゃいけない事をやったら当然。結果的にアクセス数が大幅に減少することがあります。</p>
<p>管理人の経験上、ブログでもDreamweaverやHomepege Builderで作ったWebでも、ホワイトハットSEOを遵守していれば、アクセス数がある日突然、大幅にダウンするケースは少ないのです。</p>
<p>もちろん、Googleのアルゴリズムは毎日のように小変更を受け、今までパンダ、ペンギンアップデート、ハミングバード、モバイルファースト等のアップデートを繰り返してきました。</p>
<p>その時、アクセス数が若干、減少することはあるものの、管理人自身、アクセスが激減した経験が無いのです。</p>
<p>ちなみに、管理人が2003年に制作したWebが何と！今もなお現役ながら、今まである日を境にアクセスが激減したことは1度もありません。これは、Google Analyticsで過去10年以上のアクセス推移を調べた結果として言えることです。</p>
<p>ただ、そのWebは今となってはあまり機能していないこともあって、更新はほぼ停止しています。ワードプレスのようなレスポンシブ対応のWebではなく、AMP(Accelerated Mobile Pages)に未対応ながら、SSLに対応済。</p>
<p>そのWebのアクセス数を長いスパンでリサーチすると、WebがGoogleのアルゴリズム変更や時代のトレンドに合わせて更新されていないこともあり、アクセス数は年月をかけて徐々に減少傾向にあります。</p>
<p>しかし、Google Search Consoleでは、全ページの平均CTRは9％台を維持しています。更に、キーワード検索で今も複数のページが10位以内にランキングしています。</p>
<p>一般的にWebのリニューアルやページの更新、ビジネスモデルの終了、ドメイン廃止等の変動要因があります。</p>
<p>このように1つのWebを10年以上、遡ってアクセス動向をリサーチする事は少ないと思いますけど、興味深いデータの1つかと思います。</p>
<h2>アクセス数が減少する理由の1つ</h2>
<p>情報を整理しますと、あくまでこれは1つのWebに限った話ながら、Webでクオリティの高い情報を発信し、ユーザーにとって有益な内容であれば、アクセス数は長期的に安定します。</p>
<p>枝葉末節なアクセス変化は気にしない事。例えば、年末年始やGWは概ねWebへのアクセスが減少するのが普通。</p>
<p>ただ、Webのページ更新がほぼ止まると、WebがGoogleアルゴリズム変更や社会環境の変化、ユーザーニーズにマッチしなくなっていきます。そこで、Googleは徐々に年月をかけてWebの評価を下げていくのではと考えられます。</p>
<p>他方、他のWebが同じような内容の記事を立ち上げてくると、その方が記事内容が新しく有益であれば、Googleが評価し始めることもあります。</p>
<p>それらの理由もあり、ページ更新が停止すると長期的にはアクセス数が徐々に減少していくわけです。</p>
<h2>検索順位</h2>
<p>検索順位はGoogleの複雑なアルゴリズムによって決まり、検索順位は日々変動しています。今現在、とあるブログのページが特定のキーワードで1ページ目に表示されていても、それが永遠に続くとは限りません。</p>
<p>そのブログページより情報が新鮮でユーザーにとってより有益なブログが公開されると、Googleは後者を高く評価し始めることもあります。</p>
<p>鮮度が大切な情報もあれば、2年、3年経過しても劣化しない情報もあります。旬の情報を扱うトレンドブログは一時的にアクセス数を稼ぐことはできるかもしれませんけど、旬が短いというデメリットもあります。</p>
<p>Googleは常に新しくて有益な情報を好む傾向があるため、検索結果が変動して当然なわけです。</p>
<p>例えば、WordPressのプラグインについて検索していると、アップロードされて間もないプラグイン情報と数年前の情報が入り混じって結果として表示されます。</p>
<p>プラグインはアップデートが頻繁なため、数年前の情報の多くは使い物にならないのです。そこで、ネットユーザーはなるべく新しいプラグイン情報を探しながら検索します。</p>
<p>このような検索が毎日繰り返されている以上、プラグインの情報は更新日が比較的新しいページを上位表示させた方がユーザーメリットが得られやすく、検索エンジンとして優秀です。もちろん情報の正確性も大切。</p>
<p>Googleはユーザーエクスペリエンスを第1に考える企業で、これは10年前と今を比較しても変わりがありません。</p>
<p>技術的なSEO対策を追いかけるときりがありませんし、一部のエンジニアを除いて多くのWeb関係者は最新のSEO情報を追いかけることができません。そんな暇は無いのです。</p>
<p>かと言って、SEOをまったく知らないビギナーブロガーのページが将来的にGoogleから高く評価されることもあります。じゃどういう事？となりますけど、つまるところ記事次第とも言えます。</p>
<p>もちろんGoogleが推奨するSEO対策があるため、それは基本的なSEO対策の情報として押さえておきたいもの。前回のSEO記事でも紹介しましたけど、Googleが公開しているこのガイドはおすすめ。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="" width="15" height="15" /> <a href="https://support.google.com/webmasters/answer/7451184?hl=ja" target="_blank" rel="nofollow noopener">検索エンジン最適化（SEO）スターターガイド</a></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="" width="15" height="15" /> <a href="https://webmaster-ja.googleblog.com/" target="_blank" rel="nofollow noopener">ウェブマスター向け公式ブログ</a></p>The post <a href="https://www.heeday.com/seo-sem-ppc/seo-2018-03/">GoogleのSEOとアクセスアップ対策-ブロガーの呟きについて思う事</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>Googleのアルゴリズムは年間500～600回も変更されている事実</title>
		<link>https://www.heeday.com/seo-sem-ppc/google-algorithm/</link>
					<comments>https://www.heeday.com/seo-sem-ppc/google-algorithm/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Aug 2017 11:47:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[SEO＆PPC]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[SEO業者]]></category>
		<category><![CDATA[アップデート]]></category>
		<category><![CDATA[アルゴリズム]]></category>
		<category><![CDATA[バージョンアップ]]></category>
		<category><![CDATA[検索エンジン最適化]]></category>
		<category><![CDATA[検索結果]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>Googleのアルゴリズム Googleのアルゴリズムは年間を通して、500～600回も変更を受けているそうです。これは、Googleが公開している情報です。 こちら。英語ですけど簡単な文です。 &#160; https [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2>Googleのアルゴリズム</h2>
<p>Googleのアルゴリズムは年間を通して、500～600回も変更を受けているそうです。これは、Googleが公開している情報です。</p>
<p>こちら。英語ですけど簡単な文です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>https://moz.com/google-algorithm-change</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>検索エンジンのアルゴリズムの変更については、仮説と検証を繰り返さないことには分かりません。それでも、はっきりと把握できないことが多いのが検索エンジンの世界です。</p>
<p>今日のGoogleの検索精度は10年前と比べて雲泥の差です。アルゴリズムの進化に終わりはありませんから、今後10年後の検索精度を想像することすらできません。</p>
<p>Googleは世界中のサーバー内の情報をキャッシュ、インデックス化し、Googleの検索結果の辞書化を進めています。これは、有史以来の壮大なプロジェクトです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>Googleの検索結果は永遠ではない</h2>
<p>随分前の事ですけど、とあるサイトアフィリエイターがYouTubeでSEO対策に関して熱弁をふるっていました。</p>
<p>その中で気になったのは</p>
<p>「こうこう、このようなSEO対策を施していくことで1位の検索結果が永遠のものになる」</p>
<p>といった内容でした。</p>
<p>彼は、30歳前後の学者風情的な方。</p>
<p>私の経験からすると、とある検索キーワードで1位の検索結果が永遠に続くことは一部を除いて有り得ません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例外として、有名企業や組織、有名人のWebサイトやブログ。</p>
<p>例えば、「トヨタ自動車」で検索すると、</p>
<p>トヨタ自動車のオフィシャルサイトが1位表示されます。トヨタ自動車が存続する限り、今後も1位を継続すると断言していいでしょう。</p>
<p>他にも、政府機関や有名人等のWebやブログは、特定の検索キーワードで1位の表示を継続するでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>検索結果は流動的</h2>
<p>しかし多くの場合、検索結果は流動的なもの。</p>
<p>例えば、沖合に10艇の漁船が停泊しているとします。</p>
<p>船は波と潮、風の影響を受けていますから、10艇の漁船が1時間後もまったく同じ位置に停泊していることは有り得ないでしょう。船長がGPSと睨めっこしながら船をコントロールしても、定位置をキープすることは容易ではないと思います。</p>
<p>これとSEOを強引に結びつけることはできませんが、検索結果は複数の要因によって変化するものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>Googleはユーザーのメリットを最優先</h2>
<p>万物は流転します。</p>
<p>AさんにとってA&#8217;サイトは有益かもしれませんけど、BさんにとってはB&#8217;サイトの方が有益かもしれません。</p>
<p>AとBさんが同じキーワードでGoogle検索しても、Aさんのパソコンには「A&#8217;サイト」、Bさんには「B&#8217;サイト」を優先的に表示した方が、より利便性が高い検索エンジンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>事実、Google AdSense広告はこのアルゴリズムで動いています。</p>
<p>既にGoogleのアルゴリズムは一般の概念のはるか向こうに位置しているようですし、かつて、業者が行っていたトリック的なスパムSEOは古い古い手法です。そもそも、Googleは有料でSEO業者から有料リンクを購入することを禁止しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、Googleが推奨する検索エンジン対策はしっかりと押さえる必要がありますし、内部対策は依然として大切です。</p>
<p>その先にあるものは、やはりコンテンツを充実させて、Googleが目指す辞書化の波に乗っていくのがスマートな方法だと思われます。</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://www.heeday.com/seo-sem-ppc/google-algorithm/">Googleのアルゴリズムは年間500～600回も変更されている事実</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>SEO対策と方法に拘っていても、Googleの評価は別次元にあると思う</title>
		<link>https://www.heeday.com/seo-sem-ppc/google-seo/</link>
					<comments>https://www.heeday.com/seo-sem-ppc/google-seo/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 May 2017 12:46:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[SEO＆PPC]]></category>
		<category><![CDATA[AI]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Googleポリシー]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[アルゴリズム]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[人工知能]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.heeday.com/?p=9984</guid>

					<description><![CDATA[<p>管理人は、SEOの世界に関わり始めてから随分長いです。 Googleは2,000年9月の検索サービス開始以来、ペンギン、パンダ、ハミングバード、モバイルフレンドリーといったアップデートを繰り返してきています。 そして20 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>管理人は、SEOの世界に関わり始めてから随分長いです。</p>
<p>Googleは2,000年9月の検索サービス開始以来、ペンギン、パンダ、ハミングバード、モバイルフレンドリーといったアップデートを繰り返してきています。</p>
<p>そして2017年4月にGoogleアルゴリズムが変更されて、「情報の正確性/E-A-T」がページ評価の対象になりました。</p>
<h2>Googleポリシー</h2>
<blockquote><p>毎日毎分、大量のページがインターネット上に出現するようになった今日、検索エンジンを出し抜こうとする新たな手法も登場しました。この中でも、もっとも顕著なものの一つが、明らかに誤解を招く内容や、低品質かつ攻撃的なコンテンツ等によって、悪意のある情報を広める「フェイクニュース（偽ニュース）」です。</p>
<p>引用元：<a href="https://webmaster-ja.googleblog.com/2017/04/our-latest-quality-improvements-search.html" target="_blank" rel="nofollow noopener">2017年4月26日 Googleウェブマスター向け公式ブログ</a> <img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="" width="15" height="15" /></p></blockquote>
<p>2,000年代初頭、Googleのアルゴリズムはシンプルなものであり、被リンク数が多いWebサイトが高い評価を受けていました。それを思うと、今日のGoogleは隔世の感があります。</p>
<p>Googleは小さなアップデートを含めると、毎日のように進化していると言われます。Googleは2015年から、AI（人工知能）によって検索ユーザーの動向を学習し、アルゴリズムに反映させています。</p>
<p>[WIRED]<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="" width="15" height="15" /> <a href="http://wired.jp/2016/03/13/ai-is-transforming-google-search/" target="_blank" rel="nofollow noopener">http://wired.jp/2016/03/13/ai-is-transforming-google-search/</a></p>
<p>この人工知能の採用は、よりユーザーにとって利便性が高い検索エンジンサービスの提供が基本となっています。</p>
<p>つまるところ、Googleポリシーに行き着くわけで、Googleポリシーの基本は今も変わることなく、このように定義されています。</p>
<blockquote><p><strong>「Googleのポリシーは、クオリティの高いユーザー エクスペリエンスの実現を目的に策定されている。」</strong></p></blockquote>
<p>「エクスペリエンス」って何？と突っ込みを入れたくなりますが、</p>
<p>「エクスペリエンス＝Experience（経験、体験）」。</p>
<p>ちなみに、英語の発音では「エクスペリエンス」ではなくて、「イクスペアリアンス」の方が近いのですけど、カタカナ表記では「エクスペリエンス」が多いようです。</p>
<p>このGoogleポリシーを分かりやすく書き直すと、このようになるでしょう。</p>
<p>「Googleのポリシーは、質の高いユーザー体験の実現を目的に作られている。」</p>
<p>Googleは検索エンジンのユーザーにとって利便性が高くメリットがあるサービスの実現を目指しています。</p>
<p>これにより、多くのユーザーが日常的にGoogle検索し、YouTubeを視聴することになり、結果的に広告効果が高まることで、Googleのビジネスが好循環するという流れ。</p>
<p>Googleのビジネスモデル全体を把握することで、SEOの根幹が見えてくると思います。</p>
<h2>SEOの技術はSEOの中の1つ</h2>
<p><img class="aligncenter wp-image-9992 size-full" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/search-engine.jpg" alt="検索エンジン" width="640" height="456" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/search-engine.jpg 640w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/search-engine-300x214.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/search-engine-550x392.jpg 550w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>管理人は時折、「SEO」を含むキーワードで検索することがあります。相変わらずSEOに関するテクニカルな記事が非常に多い印象を受けます。</p>
<p>SEOに関するH1, H2, Page title, Page Description, パンくず, キーワード出現率等々のテクニカルな記事が大量にヒットします。確かに、これらの情報はSEO対策として無視できません。</p>
<p>しかし、テクニカル的な対策がSEOの全てではないと思います。また、今となっては、それらはSEO対策の中の1つという捉え方がより適切でしょう。</p>
<p>もちろん、GoogleがSEOの基礎についてスターターガイドを公開していますから、これはSEOの基本として押さえておきたい。</p>
<p>[参考リンク]</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="" width="15" height="15" />　<a href="https://static.googleusercontent.com/media/www.google.com/ja//intl/ja/webmasters/docs/search-engine-optimization-starter-guide-ja.pdf" target="_blank" rel="nofollow noopener">Google検索エンジン最適化スターターガイド</a>　(PDF)</p>
<h2>スマホユーザーの増加</h2>
<p>スマートフォンの普及により、手元のスマホでGoogle検索することが多くなりました。</p>
<p>当ブログのアクセス解析(Google Analytics)によりますと、PCよりスマートフォンからのアクセスの方が多いのです。スマートフォンユーザーの多くはGoogleユーザーのため、管理人もGoogleユーザーの1人。</p>
<p><img class="aligncenter wp-image-10002 size-full" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/smart-phone.jpg" alt="スマートフォン、スマホ" width="640" height="427" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/smart-phone.jpg 640w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/smart-phone-300x200.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/smart-phone-550x367.jpg 550w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/smart-phone-220x146.jpg 220w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>自分が手元のスマホで情報を検索している時、なるべく短時間で希望する情報を得たいものです。</p>
<p>先のようなH1、Page title、Page Description、パンくず、キーワード出現率等が理想的なwebページが検索でヒットしても、内容がペラペラであれば、ユーザーはメリットを得られません。</p>
<p>そのようなWebページを眺めると、SEOの技術的には優秀ながら、情報を伝えるマーケティング部のマーケター不在の印象が否めません。</p>
<p>数年前から、SEOに関して何回か呟いてきましたが、数年前も今も基本的なGoogleポリシーに変わりはありません。</p>
<p>SEOに関して、Googleアルゴリズムの変更に伴う、その時々のトレンドはあります。しかし、それを追いかけていては、木を見て森を見ずとも言えるでしょう。</p>
<p>ウェブマスターはトレンドを把握しつつ、1 Googleユーザーでもあるため、ユーザー目線を意識したいものです。</p>
<p>[関連記事]</p>
<p><a href="https://www.heeday.com/seo-sem-ppc/seo-wordpress/">WordPress/ワードプレスのSEO対策、コンサルティング、実績一覧</a></p>
<p><a href="https://www.heeday.com/seo-sem-ppc/full-marketing/">SEOだけでなく、フルマーケティングでバランス感覚を養う</a></p>
<p><a href="https://www.heeday.com/seo-sem-ppc/seo2/">SEO対策(検索エンジン最適化)で大切な心構え</a></p>
<p><a href="https://www.heeday.com/seo-sem-ppc/seo/">SEO対策(検索エンジン最適化)で大切な考え方</a></p>The post <a href="https://www.heeday.com/seo-sem-ppc/google-seo/">SEO対策と方法に拘っていても、Googleの評価は別次元にあると思う</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>AI技術を活用した無料ツールAutoDrawは落書きをイラストにしてくれる</title>
		<link>https://www.heeday.com/internet/tool/autodraw/</link>
					<comments>https://www.heeday.com/internet/tool/autodraw/#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 13 May 2017 11:21:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インターネットツール]]></category>
		<category><![CDATA[AI]]></category>
		<category><![CDATA[AutoDraw]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[人工知能]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>AutoDrawはPCやスマートフォンで絵を描くと、それに近いイラストで清書してくれる無料ブラウザー型サービス。AutoDrawはGoogleのAIテクノロジーを活用しているようです。 PCの場合、AutoDrawにアク [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.heeday.com/internet/tool/autodraw/">AI技術を活用した無料ツールAutoDrawは落書きをイラストにしてくれる</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>AutoDrawはPCやスマートフォンで絵を描くと、それに近いイラストで清書してくれる無料ブラウザー型サービス。AutoDrawはGoogleのAIテクノロジーを活用しているようです。</p>
<p>PCの場合、AutoDrawにアクセスして、マウスを使いながら自分の好きな絵を描きます。AIがその絵を読み取って、それに近い絵が画面上に複数表示されます。</p>
<p>AutoDrawはPC、スマホ、タブレットに対応しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>AutoDrawって何？</h2>
<p>まずは動画にて。</p>
<div class="arve wp-block-nextgenthemes-arve" data-mode="normal" data-oembed="1" data-provider="youtube" id="arve-youtube-vwrbvvruxtc6306e0dea2e76677186039">
<span class="arve-inner">
<span class="arve-embed arve-embed--has-aspect-ratio" style="aspect-ratio: 500 / 281">
<span class="arve-ar" style="padding-top:56.200000%"></span><iframe allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen class="arve-iframe fitvidsignore" data-arve="arve-youtube-vwrbvvruxtc6306e0dea2e76677186039" data-src-no-ap="https://www.youtube-nocookie.com/embed/VwRbvVrUXTc?feature=oembed&amp;iv_load_policy=3&amp;modestbranding=1&amp;rel=0&amp;autohide=1&amp;playsinline=0&amp;autoplay=0" frameborder="0" height="0" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-presentation allow-popups allow-popups-to-escape-sandbox" scrolling="no" src="https://www.youtube-nocookie.com/embed/VwRbvVrUXTc?feature=oembed&#038;iv_load_policy=3&#038;modestbranding=1&#038;rel=0&#038;autohide=1&#038;playsinline=0&#038;autoplay=0"></iframe>

</span>

</span>
<script type="application/ld+json">{"@context":"http:\/\/schema.org\/","@id":"https:\/\/www.heeday.com\/internet\/tool\/autodraw\/#arve-youtube-vwrbvvruxtc6306e0dea2e76677186039","type":"VideoObject","embedURL":"https:\/\/www.youtube-nocookie.com\/embed\/VwRbvVrUXTc?feature=oembed&iv_load_policy=3&modestbranding=1&rel=0&autohide=1&playsinline=0&autoplay=0"}</script>
</div>

<p>&nbsp;</p>
<h2>AutoDrawにアクセス</h2>
<p>AutoDrawにアクセスすると、白いキャンバスが表示されます。</p>
<p><a href="https://www.autodraw.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">https://www.autodraw.com/</a><img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="" width="15" height="15" /></p>
<p>では、試しに絵を描いてみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>[最初の画面]</strong></p>
<p><img class="aligncenter size-large wp-image-10043" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/autodraw-1-600x301.jpg" alt="AutoDraw" width="600" height="301" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/autodraw-1-600x301.jpg 600w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/autodraw-1-300x151.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/autodraw-1-768x386.jpg 768w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/autodraw-1.jpg 1895w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>[マウスで絵を描きます]</strong></p>
<p><img class="aligncenter size-large wp-image-10046" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/autodraw-2-600x298.jpg" alt="AutoDraw" width="600" height="298" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/autodraw-2-600x298.jpg 600w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/autodraw-2-300x149.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/autodraw-2-768x382.jpg 768w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/autodraw-2.jpg 1902w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>マウスで山をイメージして描いてみますと、画面上部「Do you mean？」の横に、描いた絵に近いイラストが<span style="text-decoration: underline;">候補として複数表示</span>されます。</p>
<p>では、左から３番目の候補を選んでクリックすると・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>[絵を清書してくれる]</strong></p>
<p><img class="aligncenter size-large wp-image-10047" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/autodraw-3-600x300.jpg" alt="AutoDraw" width="600" height="300" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/autodraw-3-600x300.jpg 600w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/autodraw-3-300x150.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/autodraw-3-768x384.jpg 768w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/05/autodraw-3.jpg 1899w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>選択した絵に色を付けることができます。また、絵をダウンロードしてシェアも可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>AutoDrawの使用感として、画面上部に表示される選択肢がまだ少ない印象を受けますが、まだ初期の段階ですから今後のバージョンアップに期待したいところです。</p>
<p>イラスト素材集とは違う「絵」をWebやブログで表現したい場合、AutoDrawは使えるソフトなのかもしれません。アイデア次第ですね。</p>The post <a href="https://www.heeday.com/internet/tool/autodraw/">AI技術を活用した無料ツールAutoDrawは落書きをイラストにしてくれる</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>常時SSL化でサイトのリスク管理-エックスサーバーの無料SSL設定</title>
		<link>https://www.heeday.com/internet/ssl/</link>
					<comments>https://www.heeday.com/internet/ssl/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Nov 2016 06:26:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Internet&アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[https]]></category>
		<category><![CDATA[Xserver]]></category>
		<category><![CDATA[エックスサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[常時SSL化]]></category>
		<category><![CDATA[暗号化]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.heeday.com/?p=7224</guid>

					<description><![CDATA[<p>ウェブサイト全ページのSSL化（Secure Socket Layer：暗号化）は常時SSLと呼ばれます。 GoogleやAmazonにアクセスすると、URLの先頭に「鍵マーク」が表示されています。全ページに常時SSLが [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>ウェブサイト全ページのSSL化（Secure Socket Layer：暗号化）は常時SSLと呼ばれます。</p>
<p>GoogleやAmazonにアクセスすると、URLの先頭に「鍵マーク」が表示されています。全ページに常時SSLが適用されていて、各URLの頭が「https://」から始まります。</p>
<p>ウェブサイトの全てのページをSSL化することで、ログイン情報や決済情報のみならず、Cookieの盗聴も防止することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>進むウェブサイトのSSL化</h2>
<p>大手ポータルサイトは常時SSL化が進み、各ウェブサービスも同様の流れが進んでいます。</p>
<p>今後、Googleは常時SSL化されているウェブサイトを「優良なコンテンツ」と評価するようです。これは、将来的にSEO対策にもプラスに働くと考えられています。</p>
<p>今後、企業のオフィシャルサイト、ECサイト、ブログを含めて、常時SSL導入の必要性が高まっていくことでしょう。</p>
<p>[参考リンク]</p>
<p><a href="https://jp.globalsign.com/service/ssl/knowledge/always-on-ssl.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer">常時SSL化のメリットと注意点</a> <img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="new_window_icon_black" width="15" height="15" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>エックスサーバーXserverなら簡単常時SSL化</h2>
<p>Google様の方針である以上、サイトの安全性確保とSEOの観点からも、今後、サイトの常時SSL化は避けられないでしょう。エックスサーバーなら、簡単にサイトの常時SSL化ができます。マニュアルを参考に該当ボタンをクリックしていくだけ。</p>
<p>他のサーバーは、SSL化は有料サービスとなっているケースが多いと思いますが、<span style="background-color: #ffffff;">エックスサーバー</span>ならば<strong><span style="text-decoration: underline;">SSL化は無料</span>。</strong></p>
<p>長期的に見れば、これはお得なサービス。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>エックスサーバー/ Xserver</h2>
<p>ワードプレスに代表されるCMSの運営者から支持されているエックスサーバー。</p>
<p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25VK2O+48F16Q+CO4+6CP0X" target="_blank" rel="nofollow noopener"><br />
<img src="https://www25.a8.net/svt/bgt?aid=130802784256&amp;wid=003&amp;eno=01&amp;mid=s00000001642001067000&amp;mc=1" alt="" width="336" height="280" border="0" /></a><br />
<img src="https://www16.a8.net/0.gif?a8mat=25VK2O+48F16Q+CO4+6CP0X" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>[1] 高いコストパフォーマンス（月額900円～）</h3>
<p>大容量200GB（200,000MB）、アクセス解析やWEBメールサービスなどの高機能サービスを月額1,000円(税別)～から利用できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>[2] ハイスペック環境</h3>
<p>最新の20コアCPU、大容量192GBメモリを搭載したHP/DELL製のサーバーを採用。社内にて直接保有、運用を管理。また1台のサーバーに収容されるユーザ数を一定数に制限することで、安定したサイト運営を可能にしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>[3] 大容量バックボーン（高速232Gbps）</h3>
<p>サーバーマシンは電源、空調、防火システムを完備した国内大手データセンターに収容。合計、約232Gbpsの高速バックボーンという快適な環境。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>[4] マルチドメイン、メールアドレス無制限</h3>
<p>すべてのサーバープランでドメイン、またサブドメインをサーバーアカウント内に無制限で追加設定可能。また、メールアドレス、FTPアカウントについても無制限で追加OK。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>[5] 自動バックアップ機能</h3>
<p>同一サーバー内のハードディスクにデータをコピー（ミラーリング）しておくことで、故障などによるデータの消失に備えています。</p>
<p>また、サーバー上のデータを毎日自動でバックアップサーバーにコピーし、サーバー領域のWeb・メールデータ「過去7日分」、MySQLデータベース「過去14日分」のデータを保持しておく「自動バックアップ」機能に、全プランとも標準対応。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>[6] 独自SSLを無料で利用可能</h3>
<p>エックスサーバーで運用中のドメインに対して<strong><span style="background-color: #ffff00;">無料・無制限</span>で<span style="background-color: #ffff00;">独自SSLを利用可能</span></strong>。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>[7] 24時間365日サポート</h3>
<p>24時間365日メールサポート受付。電話サポート（土日祝除く）も行っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>エックスサーバーX10プランの内容</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>月額料金</strong> &#8211; 900円（税別）</p>
<p><strong>初期費用</strong> &#8211; 3,000円（税別）</p>
<p><strong>ディスクスペース</strong> &#8211; 200GB</p>
<p><strong>転送量課金</strong> &#8211; 無し</p>
<p><strong>MySQL</strong> &#8211; 50個</p>
<p><strong>マルチドメイン</strong> &#8211; 無制限</p>
<p><strong>メールアカウント</strong> &#8211; 無制限</p>
<p><strong>独自SSL</strong> &#8211; 無料</p>
<p><strong>バックアップ</strong> &#8211; 毎日、自動バックアップ。サーバー領域のデータ過去7日分、MySQLデータ過去14日分のデータを保持。</p>
<p><strong>サポート</strong> &#8211; メール、電話（土日、祝日を除く）</p>
<p><strong>お試し期間</strong> &#8211; 有り（10日間）</p>
<p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25VK2O+48F16Q+CO4+6DC69" target="_blank" rel="nofollow noopener"><br />
<img src="https://www24.a8.net/svt/bgt?aid=130802784256&amp;wid=003&amp;eno=01&amp;mid=s00000001642001070000&amp;mc=1" alt="" width="336" height="280" border="0" /></a><br />
<img src="https://www18.a8.net/0.gif?a8mat=25VK2O+48F16Q+CO4+6DC69" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[参考リンク]</p>
<p><a href="https://www.xserver.ne.jp/manual/man_server_ssl.php" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Xserver/エックスサーバー、SSL設定方法はこちら</a> <img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="new_window_icon_black" width="15" height="15" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[関連記事]</p>
<p><a href="http://www.heeday.com/internet/xserver/">レンタルサーバー乗り換え。お名前.comからエックスサーバーへ</a></p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://www.heeday.com/internet/ssl/">常時SSL化でサイトのリスク管理-エックスサーバーの無料SSL設定</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>Googleの野望-ストリートビューをカーナビメーカーに提供するのか?</title>
		<link>https://www.heeday.com/internet/street-view/</link>
					<comments>https://www.heeday.com/internet/street-view/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 13:51:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Internet&アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Googleマップ]]></category>
		<category><![CDATA[ストリートビュー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.heeday.com/?p=5743</guid>

					<description><![CDATA[<p>2014年5月、Googleストリートビューがバージョンアップされた模様です。 Googleマップを立ち上げて、ストリートビューに切り替えると、画面の左上に「Newストリートビュー」という表示が確認できます。ここをクリッ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>2014年5月、Googleストリートビューがバージョンアップされた模様です。</p>
<p>Googleマップを立ち上げて、ストリートビューに切り替えると、画面の左上に「Newストリートビュー」という表示が確認できます。ここをクリックすると、過去にGoogleカーで記録された画像から最新画像まで閲覧することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Googleの野望として、このGoogleマップとストリートビューを世界のカーナビメーカーに提供する戦略なのでしょうか。Googleは米国や日本のみならず、世界中で日々Googleカーを走らせて画像を記録し続けています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>道路も街も変化し続ける</h2>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-11524" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2014/07/junction.jpg" alt="道路のジャンクション" width="640" height="427" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2014/07/junction.jpg 640w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2014/07/junction-300x200.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2014/07/junction-600x400.jpg 600w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2014/07/junction-220x146.jpg 220w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
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<p>道路も街も生き物のように変化していきます。</p>
<p>Googleカーは未来永劫、世界中をくまなく走りながら、全世界の画像を記録し続けていくことでしょう。とすると、Googleは世界中の道路と町並みの歴史を記録し続けることになります。</p>
<p>これは、途方もないビッグデータであると共に価値あるデータ。これだけの膨大なマップ情報を持っている企業は、Google以外に存在しません。</p>
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<p>ちなみに、ある日、管理人は自宅からほど近い飲食店の営業時間を知りたかったのです。その店舗はWebなんて持っていません。食べログにも未登録。</p>
<p>その店舗をGoogleマップで調べてストリートビューを見たところ、店舗がばっちり映っていました。店舗の入り口に表示されている営業時間が確認できます。ストリートビューはこんな使い方も可能。</p>
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<h3>自動運転</h3>
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<p>更に、googleはかねてより、クルマの自動運転技術に経営資源を注いできています。しかし、あらゆる道路交通環境において、完璧なクルマの自動運転には相当の年数が必要だと思っています。</p>
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<p>[関連記事]</p>
<p><a href="http://www.heeday.com/car/autopilot/">自動運転車は普及するのか、それとも普及しないのか</a></p>
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<p>勿論、特定の条件下では一部、自動運転の可能性があるのではと思っています。これには、法整備も必要ですし、まだ日本では自動運転の実現化までに相当の年数がかかるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず、最初のステップとして、この自動運転技術が使えるのは渋滞時。</p>
<p>渋滞時、車両は発進停止の繰り返しで、車速が低く、各車両の車線変更も少ない。このような状況で、ドライバーは睡魔に襲われやすい。ドライバーのフェイルセーフ機能として、自動運転技術がドライバーをサポートすれば、事故を未然に防ぐことが可能性が高まります。</p>
<p>既に、近年の車両には自動ブレーキシステムが搭載されています。</p>
<p>渋滞時、自動運転システムが誤作動を起こしても、車速が低いから、即ドライバーが対応すれば済みます。クルマの自動運転の実用化は、このような極低速域からスタートするのでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、自動車を運行するという行為は非常に責任が重いのは万国共通です。1トン弱の軽自動車から2トンを超える大型高級車が一般公道を高速移動する以上、常にリスクと隣り合わせです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いつ歩行者が車道に飛び出してくるか分からない。</p>
<p>対向車の積載物が落下し、目前に飛び出してくることもある。</p>
<p>目前の車両の積載物が落下することもある。</p>
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<p>他にも、一般公道では予期できない突発的なアクシデントが多々あります。それらの非常事態時、各種センサーやレーダー、カメラ、コンピューターが完璧な認知、判断、操作なんて可能なのでしょうか。</p>
<p>あくまで自動運転技術はドライバーの副操縦士的な立場を超えてはならないと思うのですが。</p>The post <a href="https://www.heeday.com/internet/street-view/">Googleの野望-ストリートビューをカーナビメーカーに提供するのか?</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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