<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>Yahooショッピング | Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</title>
	<atom:link href="https://www.heeday.com/tag/yahoo%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.heeday.com</link>
	<description>インターネットツール,WordPress,SEO,PPC広告,ビジネス,ガジェット,人間模様,健康&#38;食事,生活&#38;社会,旅行,自動車,バイク情報の呟きHeeday&#039;sブログ。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 09 Dec 2018 04:15:53 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.0.1</generator>

<image>
	<url>https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/07/cropped-heeday-blog-favicon-32x32.png</url>
	<title>Yahooショッピング | Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</title>
	<link>https://www.heeday.com</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/><atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/><atom:link rel="hub" href="https://websubhub.com/hub"/>	<item>
		<title>インターネットが社会のあらゆる物を飲み込んでいる/EC編</title>
		<link>https://www.heeday.com/internet/society/</link>
					<comments>https://www.heeday.com/internet/society/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 00:49:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Internet&アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[EC]]></category>
		<category><![CDATA[EC市場]]></category>
		<category><![CDATA[Yahooショッピング]]></category>
		<category><![CDATA[インターネット]]></category>
		<category><![CDATA[サイバーモール]]></category>
		<category><![CDATA[デフレ]]></category>
		<category><![CDATA[ヤフー]]></category>
		<category><![CDATA[楽天]]></category>
		<category><![CDATA[電子商取引]]></category>
		<category><![CDATA[電子商取引市場]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.heeday.com/?p=1474</guid>

					<description><![CDATA[<p>インターネットが社会のあらゆる物を飲み込んできています。 野村総合研究所のデータによりますと、2012年の日本の電子商取引市場の額は10兆2,000億円。2013年予想は11兆5,000億円、2017年予想は17兆3,0 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.heeday.com/internet/society/">インターネットが社会のあらゆる物を飲み込んでいる/EC編</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>インターネットが社会のあらゆる物を飲み込んできています。</p>
<p>野村総合研究所のデータによりますと、2012年の日本の電子商取引市場の額は10兆2,000億円。2013年予想は11兆5,000億円、2017年予想は17兆3,000億円。このデータからも、インターネットのEC市場は確実に伸び続けています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ECでお金の流れが変わった</h2>
<p>インターネットの電子商取引が拡大すればするほど、同時に影響を受けている業界があります。それは、従来の小売店やデパートでしょう。</p>
<p>当ブログ内の「<a title="ゼロからECビジネスを始める前に注意しなければならない事" href="https://www.heeday.com/internet/ec/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ゼロからECビジネスを始める前に注意しなければならない事</a>」<a href="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif"><img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="new_window_icon_black" width="15" height="15" /></a>のとおり、ネット上のショッピングモールではあらゆる商品が販売されています。</p>
<p>パソコンはもとより、スマートフォンの普及によりECがより身近に感じられるようになりました。1個人のEC利用金額が増えれば、それに反比例するかたちでリアル店舗での買い物が減少するのは自然の流れです。</p>
<p>1人あたりの可処分所得はある程度決まっています。</p>
<p>そこで、賢い消費者たちは、日常的なショッピングで買う商品とECで買う商品を上手く分けています。</p>
<p>毎日、口に入れる食材や生活用品、雑貨に関しては、最寄りの小売店や地元資本のスーパー、大手ショッピングモールで購入する人が多いでしょう。</p>
<p>そして、生活の中で重量物である「米」「酒類」「水」については、通販や宅配システムを上手く利用している人が増加傾向のようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ECでよく売れている商品</h2>
<p>では、ECではどのような商品が売れているのでしょうか。それは、楽天やYahooショッピングのページにランキングが表示されているから一目瞭然です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・楽天、総合ランキングTop20</p>
<p><a href="http://ranking.rakuten.co.jp/?l-id=top_normal_rk00" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://ranking.rakuten.co.jp/?l-id=top_normal_rk00</a><a href="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif"><img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="new_window_icon_black" width="15" height="15" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・Yahooショッピング、売れ筋ランキング</p>
<p><a href="http://shopping.yahoo.co.jp/ranking/1/?period=weekly&amp;gender=all&amp;generation=all" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://shopping.yahoo.co.jp/ranking/1/?period=weekly&amp;gender=all&amp;generation=all</a><a href="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif"><img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="new_window_icon_black" width="15" height="15" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>両ショッピングモールに見られる傾向として、「水」や「シャンプー」が複数上位にランキングしています。</p>
<p>総合ランキング100位以内に入っている商品の多くは、単価が10,000円以内の生活用品や雑貨が多いことがわかります。もちろん、数万円以上の家電、カメラ、腕時計も売れています。</p>
<p>工業製品には型番（JAN）が付与されているため、インターネット最大の特徴でもある価格の比較が容易にできます。よって、家電製品に代表される工業製品はECの中でも更に激戦区に置かれています。</p>
<p>なお、消費者にとっては、気に入った商品を可能な限り安く購入することができる、ある意味いい時代かもしれません。しかし、総括的にはそうとも言えません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ECのお金の通り道</h2>
<p><img class="aligncenter wp-image-3709" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/calculator-01.jpg" alt="calculator-01" width="640" height="426" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/calculator-01.jpg 481w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/calculator-01-300x200.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/calculator-01-220x146.jpg 220w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>インターネットが社会に浸透すれば、ビジネスチャンスは当然出てきます。しかし、お金はインターネットビジネスの関係者全てに満遍無く行き渡るわけではありません。</p>
<p>ネットの世界は、お金の流れが非常に複雑です。お客さんはショッピングモールでカード決済すれば、後は商品の到着を楽しみに待つだけです。</p>
<p>しかし、モールに出店しているテナントの銀行口座に売り上げが入金されるまでに、お金は複雑な経路を辿っています。</p>
<p>パソコンの画面を眺めてもお金の流れが全く見えきませんが、お金の複雑な経路の中で大きなダムもあれば小さなダムもあります。一見大きなダムでも放水量が多く、水があまり貯まらないダムもあるでしょう。</p>
<p>ネットビジネスの関係者であっても、自分がどこに位置するかで立場が大きく変わってくるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>インターネットの普及により、影響を受けているのは冒頭で書いたとおりリアルな小売店やデパートでしょう。</p>
<p>デパートは高度経済成長期に右肩上がりで成長を続けてきたものの、今となっては、どこの家庭でも必要最低限の物はタンスに詰まっています。それらの物を一旦、吐き出さないことにはデパートに人を集めるのは今後も容易ではないでしょう。</p>
<p>デパート業は高コスト経営のため、それが商品売価に反映されています。いい物に対して高いお金を払う層は存在しつつも、大衆の意識としては、コストパフォーマンスに重きを置く傾向が高まっているのは確かでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>過度のEC化は地元経済を破壊する</h2>
<p><img class="aligncenter wp-image-4678" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/shutter-street-011.jpg" alt="シャッター通り" width="640" height="424" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/shutter-street-011.jpg 481w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/shutter-street-011-300x199.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/shutter-street-011-220x146.jpg 220w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お客さんによってはリアル店舗で商品自体を確認してカタログをもらい、インターネットで注文するショールーミングの流れが強まっています。いわば、店舗がショールームと化している傾向が強まっているようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このようなアプリが、店舗のショールーム化を加速させています。</p>
<p>・<a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=com.aukurabe.pricechecker" target="_blank" rel="noopener noreferrer">プライスチェッカー/Price checker</a> <img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="new_window_icon_black" width="15" height="15" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「価格.com」で調べると、商品の価格比較が簡単にできます。2013年現在、この「価格.com」と上記のアプリは日本最強の価格破壊王と言えるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたの居住地が北海道の奥尻島でも、信州の山間部でも、台湾に近い沖縄の宮古島でも、パソコンやスマホと通信回線さえあれば最安値であらゆる商品を買える環境が整っています。</p>
<p>しかし、商品がネットで安く買える、手軽に買えるということは、巡り巡って地元の小売店の経営に影響を与えます。結果的に地元経済を破壊していくことになってしまいます。事実、全国的に中小書店の数が減少傾向にあります。</p>
<p>この原因の1つとして、アマゾンの影響が無視できません。しかし、これらの構図に気が付いていない人、特にITやパソコン、スマホに疎い高齢者が少なくありません。</p>
<p>日本の三大都市でさえ、シャッター通りが出現しています。地方都市の駅周辺は閑古鳥が鳴き、郊外のショッピングモールと街道沿いの店舗に人が集まる構図が出来上がっています。</p>
<p>全国的に地方自治体と地元商店街が駅周辺の活性化対策に力を入れています。しかし、地方都市に住む人々の生活の場は駅周辺ではなく郊外です。大型ショッピングモールは需要を見込んで郊外に立ち並んでいるわけです。</p>
<p>三大都市以外では、主な移動手段はクルマやバイク。郊外のショッピングモールと街道沿いの飲食店や店舗に人が集まる構図が出来上がっている以上、特別な理由を除いてわざわざ駅周辺まで足を延ばす人は減少傾向なのです。</p>
<p>自宅から駅周辺まで20分も30分もクルマを走らせて、駐車料金を払ってまでゆっくりショッピングしたいとは思う人は多くはないのです。今後、街の構造を含めて、益々リアル店舗の在り方が問われていくと思います。</p>The post <a href="https://www.heeday.com/internet/society/">インターネットが社会のあらゆる物を飲み込んでいる/EC編</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://www.heeday.com/internet/society/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>2013年現在、多くの企業はアフィリエイターを軽視しているのでは？</title>
		<link>https://www.heeday.com/internet/affiliate/</link>
					<comments>https://www.heeday.com/internet/affiliate/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Aug 2013 01:43:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Internet&アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[Yahooショッピング]]></category>
		<category><![CDATA[アフィリエイター]]></category>
		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[アマゾン]]></category>
		<category><![CDATA[ヤフオク！]]></category>
		<category><![CDATA[楽天]]></category>
		<category><![CDATA[電子商店街]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://www.heeday.com/?p=1013</guid>

					<description><![CDATA[<p>2013年現在、多くの企業はアフィリエイターの重要性について気が付いていないと感じます。今後、流通が次なるステージへ向かっていく可能性が高いのに、企業群はその変化の兆候に気が付いていない様子なのです。 &#160; ネッ [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.heeday.com/internet/affiliate/">2013年現在、多くの企業はアフィリエイターを軽視しているのでは？</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>2013年現在、多くの企業はアフィリエイターの重要性について気が付いていないと感じます。今後、流通が次なるステージへ向かっていく可能性が高いのに、企業群はその変化の兆候に気が付いていない様子なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ネットユーザーは増加していく</h2>
<p>過去のブログでこのような記事を書いてみました。「<a title="今後、広告代理店は間違い無く大幅に縮小していくだろう" href="http://www.heeday.com/internet/advertising-agency/" target="_blank" rel="noopener">今後、広告代理店は間違い無く大幅に縮小していくだろう</a>」<a href="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif"><img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="new_window_icon_black" width="15" height="15" /></a></p>
<p>この記事を要約すると、従来の広告代理店の重要性はますます低下していき、検索結果やネット広告に置き換わっていくという内容。広告代理店とネットビジネスの関係者ならば、既にこの変化が気が付いていると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>楽天やYahoo！ショッピング、ヤフオク！、アマゾンにアクセスすれば、一部を除いて日本国内に流通しているあらゆる商品を閲覧し購入することができます。高額商品を購入の際は、現物を確かめる需要も多く、リアル店舗の一部がショールーム化しています。</p>
<p>そして、お客さんはネットで商品を購入する流れが強まっています。</p>
<p>その結果、すでに2000年初頭から商品価格の値崩れ問題が浮上し、今では、各ショッピングモール内で熾烈な販売競争が激化しています。更に送料無料、ポイントの付与により、モールそのものが戦場と化しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>販売会社の利益の源泉は、販売価格から仕入れ価格を引いたところにあります。但し、それは粗利。販売会社は毎月、粗利から固定費と変動費を払う必要があります。</p>
<p>結果的に利益が上がるのは、電子商店街と一定のテナントと製造メーカーでしょう。その他大勢は、先の見えないトンネルの中にいるのが現実だと思います。</p>
<p>インターネットの強みは検索にあるため、一瞬にして特定商品の価格比較ができます。よって、新製品が発売されても値崩れが早く、販売会社は利益の確保が難しい。つまるところ、その存在理由そのものが揺らいでいるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>アフィリエイトに将来性あり</h2>
<p>この問題を解決する方法はアフィリエイトしかないと思います。</p>
<p>従来の流通方法は、製造メーカーが問屋へ商品を卸し、商品によっては２次３次問屋を経て小売店に並びます。ところが、インターネットやテレビ通販、カタログ通販の広がりにより、問屋を経由しないダイレクト型通販を選ぶメーカーが増えてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サントリーや富士フィルム、明治、協和発酵バイオ、小林製薬、ライオン、ティーライフは健康食品や健康茶をダイレクト通販で販売しています。この販売方法のメリットとして、商品の値崩れが発生しませんし、それによってブランドイメージを保つことが可能です。また、商品のライフサイクルを長く保つことができます。</p>
<p>更に、販売窓口を拡大するためには、アフィリエイターの力が必須となります。今後、更にアフィリエイター人口が増加していくことは間違いありませんから、仕掛けるなら今のうちでしょう。しかし、2013年の時点で、まだ多くの企業はアフィリエイターに重きを置いていないようです。</p>
<p>会社によっては、アフィリエイター報酬を1％しか払わないところもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>アフィリエイターは大切なパートナー</h2>
<p>直販型企業ならば、アフィリエイターは販売代理店に近い存在。アフィリエイターに積極的に商品を販売してもらうためには、販売代理店が取れる利益とまではいかなくとも、それに近い報酬を支払う必要があると思います。</p>
<p>それだけの利益が確保できれば、アフィリエイターはコストをかけて、本格的な販売ページを立ち上げることができます。販売代理店が作る販売ページと遜色無いものができあがるでしょう。</p>
<p>更に、当然ながら、同一商品を扱うアフィリエータ―同士で価格競争が発生しません。</p>
<p>アフィリエイターの存在価値が今後高まっていくのは間違い無いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://www.heeday.com/internet/affiliate/">2013年現在、多くの企業はアフィリエイターを軽視しているのでは？</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://www.heeday.com/internet/affiliate/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
