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	<title>UI-ユーザーインターフェイス | Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</title>
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		<title>カーナビゲーションのUI/ユーザーインターフェイスを考える</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 00:14:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ガジェット＆家電]]></category>
		<category><![CDATA[UI-ユーザーインターフェイス]]></category>
		<category><![CDATA[カーナビ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>今までのカーナビゲーションUIは指でタッチパネルを操作する方法が主流。 また、一部スマホのようにピンチアウト操作ができるモデルもあります。日々、スマホを使用していると、カーナビの画面でも無意識にピンチアウトしてしまう時が [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>今までのカーナビゲーションUIは指でタッチパネルを操作する方法が主流。</p>
<p>また、一部スマホのようにピンチアウト操作ができるモデルもあります。日々、スマホを使用していると、カーナビの画面でも無意識にピンチアウトしてしまう時があります。慣れというものは怖いもの。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他方、欧州車の一部のカーナビはタッチパネル方式ではなく、センターアームレスト付近に操作ダイヤルが設置されています。まとめますと、今日のカーナビUIは大きく３種類。</p>
<p>・タッチパネル方式　（+エアージェスチャー）</p>
<p>・スマホ方式</p>
<p>・ダイヤル操作方式</p>
<p>クルマにとって、どの方式が適切なのでしょうか。それでは、各方式のメリットとデメリットを挙げてみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>タッチパネル方式</h2>
<p>[メリット]</p>
<p>多くのドライバーが慣れ親しんでいる操作方法。</p>
<p>[デメリット]</p>
<p>車種によっては、ドライバーが運転席から手を伸ばしても、カーナビの画面に指が届かないことがあります。特に小柄な女性は操作性が気になるかもしれません。この時、左肩を前方に動かして画面を操作することになりますから、運転姿勢が一時的に崩れてしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>スマホ方式</h2>
<p>[メリット]</p>
<p>スマホ愛用者にとっては、慣れ親しんでいる操作方法。</p>
<p>[デメリット]</p>
<p>タッチパネル方式と同様、左肩を前方に動かして画面を操作することになりますから、運転姿勢が一時的に崩れてしまうことがあります。また、走行中は車体が揺れていることもあり、ピンチアウトやスワイプ操作がやりにくいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ダイヤル操作式</h2>
<p>[メリット]</p>
<p>最初、この方式はとっつきにくいかもしれません。しかし慣れてくるとメリットも感じます。運転中、ダイヤルを操作しても、運転姿勢が変化しないため、安全運転に繋がるメリットはあるでしょう。</p>
<p>[デメリット]</p>
<p>目的地設定の画面で、住所や名称を1文字ずつ設定する際、ダイヤル操作が忙しくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="aligncenter wp-image-3563 size-full" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/09/car-navigation-02.jpg" alt="カーナビゲーション" width="319" height="481" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/09/car-navigation-02.jpg 319w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/09/car-navigation-02-199x300.jpg 199w" sizes="(max-width: 319px) 100vw, 319px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カーナビや車内の各操作スイッチはスマホや家電製品と違い、走行中の動的な環境の中で瞬間的な視線移動によって操作する前提で設計する必要があると思います。</p>
<p>原則、クルマが動き始めると、カーナビは一部の操作を除いてボタン操作が不可となるものの、ラジオやオーディオ等の操作は可能。</p>
<p>車両は走行中、上下左右に揺れていますから、ドライバーが伸ばした左腕もそれに合わせて動いてしまいます。</p>
<p>勿論、走行中、ドライバーはモニター画面を注視してはならない定めがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>（番外編）各スイッチのUI</h2>
<p>ここで、カーナビ以外のスイッチの操作性を改めて検証してみましょう。</p>
<p>例えば、ドライバーがエアコンの「AC」スイッチを押す時、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>１、視線を斜め左下方向に動かして、ACスイッチの場所を確認する。</p>
<p>２、それと同時に、左腕を前方に伸ばしてスイッチを押す。</p>
<p>３、ドライバーはスイッチのストローク感で操作完了を確認できる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところが、ACスイッチがタッチパネルスイッチならばどうでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>１、視線を斜め左下方向に動かしてACスイッチの場所を確認する。</p>
<p>２、それと同時に左腕を前方に伸ばしてスイッチを押す。</p>
<p>３、ドライバーはタッチパネルのスイッチに触れる。</p>
<p>４、それだけでは操作完了の確認ができないため、再びタッチパネルに視線を動かして[AC]表示を確認する。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このようにインストルメント・パネルにタッチ式スイッチを採用すると、ドライバーの視線移動が多くなります。</p>
<p>上記「3」の段階で確認音が出ても、やっぱり確実性に欠けますし、ドライバーは操作が完了したことを目で確認しようとするでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次に、従来ながらの物理的なスイッチであっても、スイッチ形状によって操作性が良くないものがあります。</p>
<p><img class="aligncenter wp-image-9721 size-large" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/09/prius30-parking-e1493099462865-413x550.jpg" alt="プリウス、パーキングスイッチ" width="413" height="550" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/09/prius30-parking-e1493099462865-413x550.jpg 413w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/09/prius30-parking-e1493099462865-225x300.jpg 225w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/09/prius30-parking-e1493099462865-768x1024.jpg 768w" sizes="(max-width: 413px) 100vw, 413px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スイッチ周囲のベース部とスイッチがツライチになっていると、手さぐりのブラインド操作ができません。ドライバーはそのスイッチを押そうとする度に、視線を動かして場所を確認する必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上の問題からも、カーナビUIの構築も決して簡単なものではないと思います。</p>
<p>スマホが普及したから、カーナビUIもスマホ風にすると、かえって操作性と安全性が悪化してしまう可能性もあるでしょう。</p>
<p>このあたりはカーナビメーカーがドライビングシミュレーター等を使いながら、ドライバーの運転操作とナビゲーション操作の関係を検証していることと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>従来のカーナビ機能の1つとして音声認識機能はあるものの、それはまだ発展途上段階にあります。</p>
<p>その点、iPhoneの&#8221;Siri(Speech Interpretation and Recognition Interface)&#8221;は、そこそこ音声認識性能がありますから、このようなシステムをカーナビに取り込んで、なるべくスイッチ操作を少なくする方向でUIを構築することで、安全で楽な操作に繋がるのではと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[関連記事]</p>
<p><a href="https://www.heeday.com/gadget/car-navigation/">賢いカーナビの選び方。HDD,メモリー,PND,スマホナビのどれがいい？</a></p>
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		<title>アップルはiPhone7以降、どのようなモデルチェンジを仕掛けていく?</title>
		<link>https://www.heeday.com/gadget/iphone/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 07:45:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ガジェット＆家電]]></category>
		<category><![CDATA[Apple-アップル]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[UI-ユーザーインターフェイス]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[ライフサイクル]]></category>
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		<category><![CDATA[神田昌典]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>管理人はiPhoneの愛用者。 そのために2011年、わざわざdocomoからauへキャリア変更したのでした。softbankは通信事情の関係で候補から外れてしまいました。 UIのお手本、アップル 管理人が今まで使用して [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>管理人はiPhoneの愛用者。</p>
<p>そのために2011年、わざわざdocomoからauへキャリア変更したのでした。softbankは通信事情の関係で候補から外れてしまいました。</p>
<h2>UIのお手本、アップル</h2>
<p>管理人が今まで使用してきた携帯電話の中で、やはりiPhoneがダントツで優れています。長年、使用してきた従来のガラケーからスマートフォンに機種変更すると感動的ですらあります。</p>
<p>そもそも、ガラケーと小型コンピュータを比較してはいけませんけど、その伸びしろがあまりにも大きい。AppleのMacもiPhoneもUI(ユーザーインターフェイス)が優れていて操作性は群を抜いています。</p>
<p>iPhoneを購入すると、剛性が高い白い化粧箱の中に取扱説明書は未同梱。当初、念のためアップル/AppleのサイトからiPhoneマニュアルをダウンロードしたものの、結局はほとんど読みませんでした。</p>
<p>つまるところ、Apple製品にはマニュアルは原則不要ということ。これが、機器の本来の在り方。</p>
<p>機器は可能な限り人間に近づく必要があります。人間がマニュアルを片手に悪戦苦闘していること自体、機器メーカーのUI完全無視と言えます。</p>
<h2>iPhoneの未来</h2>
<p>2008年、日本でiPhone3Gが販売開始となりました。</p>
<p>その後、iPhoneは3GS、4、4S、5、6、7とモデルチェンジを繰り返しています。</p>
<p>技術革新と通信技術の進歩により、時代を先取りするかたちで製品は進化していきます。もちろんiPhoneでさえ、その製品寿命は永遠のものではないでしょう。</p>
<h2>iPhoneのSカーブ</h2>
<p>マーケティングの世界では、商品のライフサイクルを4つに分けて定義しています。それは、導入期、成長期、成熟期、衰退期。この成長カーブはS字曲線を描き、「Sカーブ」とも呼ばれます。</p>
<p><img class="aligncenter wp-image-3677 size-full" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/iPhone-02.jpg" alt="iPhone" width="321" height="481" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/iPhone-02.jpg 321w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/iPhone-02-200x300.jpg 200w" sizes="(max-width: 321px) 100vw, 321px" /></p>
<p>神田昌典氏の著書「2022-これから10年、活躍できる人の条件」にiPhoneについての興味深い内容があります。</p>
<p>神田氏によると、2013年の夏の時点でiPhoneは既に成熟期に入っているのです。</p>
<p>[iPhoneのSカーブ]</p>
<p>・2007年4～6月から2010年4～6月・・導入期</p>
<p>・2010年4～6月から2013年4～6月・・成長期</p>
<p>・2013年4～6月から2016年4～6月・・成熟期</p>
<p>導入期、成長期、成熟期の3つは、ほぼ同じ期間です。</p>
<p>よって、導入期から成長期の開始までの期間がわかれば、成長期の終わりと成熟期の終わりが読めます。iPhoneの導入期は3年ですから、ざっと製品寿命はその約3倍のトータルで9年ということになります。</p>
<p>このライフサイクルは商品によって全て違います。</p>
<p>ある商品を発売したところ、口コミが広がり爆発的にヒットするような商品は、ライフサイクルが短い傾向があるかもしれません。かつて、生まれては消えていったヒット商品が数多くありますけど、どれもこれも飽きられるのが早いのです。</p>
<p>ちなみに、中小企業の場合、ヒットよりもロングセラー製品の方が何倍も有り難いです。</p>
<p>さて、製品が成熟期に入るとライフサイクルが短くなってきます。製品に更なる機能が加えられたり、色のバリエーションが増やされることもあります。</p>
<p>iPhoneのカラーバリエーションが増えるならば、iPhoneシリーズはまさに成熟期に入っていると言えるでしょう。</p>
<h2>2017年以降のiPhoneはいかに</h2>
<p>S字カーブでは、iPhoneの成熟期は2016年でほぼ終焉を迎える計算になります。もちろん、Sカーブは統計的な考えですから、将来を100％予測するものではありません。</p>
<p>しかしながら計算上、2016年いっぱいでiPhoneシリーズは一区切りを迎えるでしょう。2013年から2016年までは、更なる熟成を図りiPhoneを延命させていく。</p>
<p>その次に、Appleがどのような機種をリリースするかによって、携帯市場の勢力図が大きく変わってくる可能性があるでしょう。2017年からiPhoneの更なる飛躍を期待したいものです。</p>
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<p>Book &amp; Kindle</p>
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