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	<title>ブログ | Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</title>
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	<description>インターネットツール,WordPress,SEO,PPC広告,ビジネス,ガジェット,人間模様,健康&#38;食事,生活&#38;社会,旅行,自動車,バイク情報の呟きHeeday&#039;sブログ。</description>
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	<title>ブログ | Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</title>
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		<title>ブログ運営は実名と匿名のどっち?メリット&#038;デメリットとは?</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Nov 2021 22:55:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Internet&アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ブロガーがブログを運営するにあたり、実名ブログにするのか？、それとも匿名ブログにするのか？悩むところ。 もちろん、ブログを運営していて、後から「匿名」から「実名」に変更することは可能。逆に、「実名」から「匿名」に変更する [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>ブロガーがブログを運営するにあたり、実名ブログにするのか？、それとも匿名ブログにするのか？悩むところ。</p>



<p>もちろん、ブログを運営していて、後から「匿名」から「実名」に変更することは可能。逆に、「実名」から「匿名」に変更することも可能。</p>



<p>ただ、「実名」から「匿名」ブログに変更するのは不自然であり、ブログ読者が疑問を持つと思います。</p>



<p>ネット界では、ブロガーにより実名派と匿名派に意見を二分しています。</p>



<p>では、「実名」ブログと「匿名」ブログを比較して、メリットとデメリットをピックアップしてみます。そして、どちらがベターなのか管理人の持論を呟いてみたいと思います。</p>



<p>ちなみに、当ブログは「実名とニックネームの両方」で運営されています。ハイ。</p>



<h2>実名ブログのメリット、デメリット</h2>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter size-large"><img width="600" height="450" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blog-3-1-600x450.jpg" alt="実名ブログのメリット、デメリット" class="wp-image-18447" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blog-3-1-600x450.jpg 600w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blog-3-1-300x225.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blog-3-1-768x576.jpg 768w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blog-3-1.jpg 800w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></figure></div>



<h3>メリット</h3>



<p>・実名がブログのブランドになる</p>



<p>・責任を持って情報発信することになる</p>



<p>・ブログ内容の信頼性が高い</p>



<p>→実名でブログを運営する以上、不適切な記事を書いてしまうことは有り得ません。もし、ブロガーの誤認識による記事を書いてしまった場合、後から該当の記事をリライトするのが通常です。</p>



<p>実名ブロガーは自分のブログ記事に責任を持って情報発信している以上、リアルな情報であるのは間違いありません。</p>



<p>実名ブログそのものがブロガーに対して抑止力として働くため、実名ブロガーは低品質な記事を書けないのです。もし、低品質な記事を書いてしまったら、恥をかくでしょ。</p>



<h3>デメリット</h3>



<p>・諸般の事情で実名を公開できない人は実名ブログは無理</p>



<p>→「実名ブログは危険」「実名ブログは炎上するリスクあり」といった声があります。当ブログを立ち上げたのは2013年。それ以降、管理人が何か危険な目に遭ったり、炎上したことは1度もありません。</p>



<p>そもそも、ブログ記事の炎上なんて、そうそうあるものではありません。</p>



<p>あと、管理人は今まで、ブログ下段のコメント欄に不適切なコメントが書き込まれた記憶もありません。</p>



<p>但し、女性は実名ブログに抵抗があるでしょうし、むしろニックネームの方が女性らしさを表現しやすくなると思います。</p>



<h2>匿名ブログのメリット、デメリット</h2>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter size-large"><img width="600" height="450" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blog-3-2-600x450.jpg" alt="匿名ブログのメリット、デメリット" class="wp-image-18448" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blog-3-2-600x450.jpg 600w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blog-3-2-300x225.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blog-3-2-768x576.jpg 768w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blog-3-2.jpg 800w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></figure></div>



<h3>メリット</h3>



<p>・匿名のため、個人情報を保護できる</p>



<p>・匿名、ニックネームがブランド化する場合もある</p>



<h3>デメリット</h3>



<p>・ブログ記事の信憑性がやや低い</p>



<p>・匿名ブロガーによっては、ブログ記事が暴走するケースあり</p>



<p>→匿名ブログであっても、有名なブログは多々あり、多くの読者が付いているケースがあります。</p>



<p>他方、匿名ブロガーの中には、匿名を笠に着て諸問題のある記事を発信しているケースがあります。</p>



<p>例えば、特定の組織や個人名を挙げ、誹謗中傷的な記事が見られます。</p>



<p>日本国には表現の自由があるものの、記事の内容によっては、法律に抵触する可能性もあります。匿名ブロガーが名指しで他者を誹謗中傷することは、物陰に隠れて石を投げているようなもので卑怯な行為。これは、ネット上のデジタルタトゥーとなるため大いに問題があります。</p>



<h2>実名と匿名ブログのどっち？</h2>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter size-large"><img width="600" height="400" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blog-2-1-600x400.jpg" alt="実名ブログ、匿名ブログのメリット、デメリット" class="wp-image-18450" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blog-2-1-600x400.jpg 600w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blog-2-1-300x200.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blog-2-1-768x512.jpg 768w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blog-2-1.jpg 800w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></figure></div>



<p>管理人がGoogle Analyticsで当ブログのアクセスデータを分析していたところ、管理人の氏名入りで当ブログへテキストリンクしているブログが見つかりました。このような感じです。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter size-large"><img width="174" height="550" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/heeday-blog-link-174x550.jpg" alt="Heeday's Official Blog" class="wp-image-18468" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/heeday-blog-link-174x550.jpg 174w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/heeday-blog-link-95x300.jpg 95w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/heeday-blog-link.jpg 242w" sizes="(max-width: 174px) 100vw, 174px" /></figure></div>



<p>相手のブログ内容から、恐らくブロガーは管理人が書いたブログ記事に好印象を抱き、且つ、実名ブログのため、当ブログへテキストリンクしたものと思われます。</p>



<p>このようなところに実名ブログの信頼性の高さが垣間見えます。</p>



<h3>おすすめは？</h3>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter size-large"><img width="600" height="338" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blogger-1-600x338.jpg" alt="実名ブログ、匿名ブログのメリット、デメリット" class="wp-image-18453" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blogger-1-600x338.jpg 600w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blogger-1-300x169.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blogger-1-768x432.jpg 768w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2021/11/blogger-1.jpg 800w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></figure></div>



<p>管理人のおすすめは「実名」ブログ。ネット上に自分の氏名を公開する以上、それがブランドであり、信用を高めることができるからです。</p>



<p>TVやラジオの出演者は実名、または、芸名で登場します。「ビートたけし」は芸名ながら、「ビートたけし」そのものがブランド。「ホリエモン」はニックネームながら、「ホリエモン」そのものがブランド。</p>



<p>なお、諸般の事情により、実名を出せないブロガーも多いと思います。それはそれで、ブログの運営上、間違っているわけではありません。</p>



<p>ただ、匿名ブログを運営する上で気を付けたいポイントとして、実名ブログと同レベルの責任感を持って情報発信することが大切だと思います。</p>



<p>そのようなマインドセットで匿名ブログを更新していけば、アクセスと読者が付いてくる可能性が高くなります。</p>



<h4>Directアクセスを増やしたい</h4>



<p>管理人は気になるブログや法人サイトを見つけると、必ずブラウザーにブックマークします。その後、サイトを思い出して再びアクセスすることが多々あります。</p>



<p>（管理人が使用しているGoogle Chromeブラウザーのブックマークデータは凄まじい数になっています。）</p>



<p>そのような読者が増えていくと、Web運営者のGoogle Analyticsトラフィックチャンネルの中の「Direct」の数字が増えていきます。</p>



<p>通常、ブログも法人Webサイトも Google Analyticsトラフィックチャンネルの中で「Organic search/オーガニックサーチ」の割合が一番多くて普通。</p>



<p>（オーガニックサーチとは、GoogleやYahoo!などの検索エンジン経由でWebにアクセスが発生したことを意味します。）</p>



<p>トラフィックチャンネルの中で「Direct」の割合が増えていくと、検索エンジンの動向に左右されにくいブログやWebへとステップアップできるメリットがあります。</p>



<h2>まとめ</h2>



<p>管理人はブログ運営は「実名」の方が優位性があると考えています。しかし、実名ブログであっても、コンテンツのレベルが低いとアクセスが増えず、読者が付いてきてくれません。</p>



<p>当然です。</p>



<p>よって、ブログ運営で重要なことは、読者にとって有益なコンテンツを発信すること。有益なコンテンツを作り続けていけば、実名と匿名の差が縮まっていきます。同時に、SEOに強いブログへと成長していきます。</p>



<p>Googleアルゴリズムの度重なるアップデートにより、もはや、しょぼいブログ記事で上位表示は不可能な時代。コンテンツSEOが主流である今日、やはり、ブログの評価は記事の内容次第ですね。</p>The post <a href="https://www.heeday.com/internet/blogger-name/">ブログ運営は実名と匿名のどっち?メリット&デメリットとは?</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>ホームページ作成会社に依頼vs自分でWordPressでWeb制作のどっち?</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Oct 2018 10:19:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[オウンドメディア]]></category>
		<category><![CDATA[テンプレート]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>CMSの筆頭格であるWordPressが認知されて普及するまでは、ホームページを立ち上げる方法として、Homepege Builder（HPB：ホームページ・ビルダー）や賢威、シリウスを購入して自分でWebサイトを立ち上 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>CMSの筆頭格であるWordPressが認知されて普及するまでは、ホームページを立ち上げる方法として、Homepege Builder（HPB：ホームページ・ビルダー）や賢威、シリウスを購入して自分でWebサイトを立ち上げるかホームページ制作会社にWeb制作を依頼していました。</p>
<p>（無料のWebサイトやブログ制作のプラットフォームを使用しても、自分の資産にはならないので割愛。）</p>
<p>しかし、今となってはWordPressで制作されたブログやWebページが検索結果に目立ちます。</p>
<p>WordPressでブログや公式サイトを作ると、サイト設計と記事内容、テンプレートによってはSEO効果が出てきて検索結果で優位に立つこともあります。</p>
<p>日本国内の99.7％は中小企業。</p>
<p>業種は関係無く、Webマーケティングの戦略を考えている会社が数多いと思います。社長自らがWeb戦略を立てて指揮を執っている会社も多いでしょう。</p>
<p>そこで、Webマーケティングで重要なポイントの中の1つ。</p>
<p>それは、自社で公式サイトやブログを立ち上げるのか、ホームページ制作会社にWeb制作と管理を依頼するのかという問題。これは、最初の大きな分岐点。</p>
<p>そこで、中小企業にとって理想的なWebの立ち上げと戦略について考えてみたいと思います。</p>
<h2>ホームページ制作会社に依頼</h2>
<p>お金さえ出せば、いかようにでも美しいデザインの公式サイトが出来上がります。Web制作会社との打ち合わせには時間を要するものの、徐々にWebサイトが出来上がっていきます。</p>
<p>社内でWebに強い人材がいない、あるいはまったくWeb関係は不得手であれば、Web業者に制作を依頼する流れが多いかもしれません。</p>
<h3>Web制作会社に依頼するメリット</h3>
<p>もちろんWeb制作会社に依頼するメリットはあります。それは、Webデザインに自由度があり、費用に応じていかようにでも美しいオリジナル公式サイトの制作が可能なところ。</p>
<p>センスあるWebデザイナーによって作り込まれたWebはデザインと色の使い方にプロならではのレベルの高さを感じます。これは、WordPressの多くのテンプレートがWeb業者さんに及ばない点と言えます。</p>
<p>また、業者がDreamweaverのデータやサーバーへデーター転送時に必要なパスワード関係を管理しているため安全ですし、外部からのハッキングもまず考えにくいと言っていいでしょう。</p>
<h3>Web制作会社に依頼する問題点</h3>
<p>ここで、Web制作会社にWeb制作を依頼する場合、月額いくらでWeb管理の契約をしている会社が多いと思います。月額管理費用は3,000～20,000円くらいが相場。</p>
<p>ところが、Web情報の更新やバナー位置の変更、バナー変更したい場合、業者に依頼してから時間がかかる場合があります。また、契約内容によっては、その都度、更新費用が発生することもあります。</p>
<p>この場合、いち早く自社の公式サイトで公開したい情報があっても、その更新が速やかにできないのが難点。事実、Web業者に公式サイトの制作を依頼し、サイト内容の一部を変更したくても契約上、費用が高くつくため頻繁にサイト更新ができない会社も存在します。</p>
<p>自社の公式サイトが制作会社の手中に収まり管理されていることもあり、自由度や発展性に難があるケースがあります。（CMS系は別）しかも、情報更新やバナー等の刷新の度に発生する費用が長期的には無視できません。</p>
<p>小回りが利く中小企業は朝令暮改が珍しくありません。それに合わせて公式サイトやブログも迅速な対応が必要とされます。Web屋さんにWeb情報の更新を依頼して、何日もかかっているようでは遅い場合もあるでしょう。</p>
<p>だったら、まだFacebookの情報は社内で更新できるから自由度が高くて便利と言えます。もちろん、Facebookは公式サイトには適さないプラットフォームながら、Web更新が社内で迅速にできることが大切です。</p>
<h2>自社で公式サイトとブログを立ち上げる</h2>
<p>自社の公式サイトを「看板」に例えてみます。業者に看板制作を依頼する過程は、大雑把に次のような流れです。</p>
<ol>
<li>看板の板面デザインとサイズを決める。</li>
<li>どこに看板を設置するのか決める。</li>
<li>看板設置の日程を決める。</li>
<li>看板業者のデザイナーがグラフィックソフトで板面をデザイン。</li>
<li>看板設置日に業者が工事。場所によっては地面に穴を掘り、角パイプを埋めてコンクリートを流す。</li>
<li>完成</li>
</ol>
<p>そして、WordPressで公式サイトを立ち上げる流れは大雑把にこちら。</p>
<ol>
<li>WordPressのテンプレートを入手する。</li>
<li>サーバー契約、新規でドメインを取得。</li>
<li>サーバーにドメインを紐づけして、WordPressとMySQLをインストール、SSL設定。</li>
<li>WordPressテンプレートをインストール</li>
<li>各種必要なプラグインをインストール</li>
<li>写真加工と貼り付け、文字情報を入力</li>
</ol>
<p>看板を作るとなると、業務用プリンターや金属加工と溶接、現場の施工工事が必要なため、素人では無理。</p>
<p>その点、Web制作であれば、ちょっとしたグラフィックソフトがあれば、WordPressで公式サイトの制作は可能。ネット上にはフリーの画像加工ソフトが多々ありますし。</p>
<p>もちろん、まったくの初心者がゼロからWordPressを立ち上げる作業は、お手軽で簡単とは言えません。しかし、社内の若手や2代目、3代目であれば、WordPressで公式サイトやブログの制作が視野に入るかもしれません。</p>
<h3>社内でWeb管理のメリット</h3>
<p>では、何故ここまでして、社内で公式サイトやブログを立ち上げる理由があるのでしょうか？それは、もうお察しの通り、社内で公式サイトやブログの更新作業が自由にできるからです。</p>
<p>Web屋さんにいちいちWeb更新作業を依頼する必要が無くなります。あたかも、ラジコンのようにWebを自由に操ることができるようになり、Web管理の環境が変わるのです。</p>
<p>社内で公式サイトやブログの更新作業が可能になると、仕事が一気にスピードアップします。そして、Webがアクティブ化します。</p>
<h3>仕事のスピードアップ一例</h3>
<p>（社長）</p>
<p>A君、新製品を取り扱うことになったので、早速、公式サイトに写真入りのバナーを入れてください。</p>
<p>（A君）</p>
<p>承知しました。</p>
<p>→ プロ用のPhotoshopやIllustratorを使わなくても、フリーソフトでもそこそこのバナー制作はできます。ホームページビルダーに同梱の簡単なグラフィックソフトでも十分です。</p>
<p>（社長）</p>
<p>A君、業界の新しい情報が入ってきたから、早速、うちのブログに記事をアップロードしてください。A君にメールで情報を送信しておきます。あと、新聞記事をスキャンして画像をアップしておいて。</p>
<p>（A君）</p>
<p>承知しました。今日中に記事をアップできます。</p>
<p>これは、WordPressを導入している社内では、ごく普通の業務の流れ。何かWeb情報を更新したい場合、即、社内で対応できるのが最大のメリット。月額管理費用はかかりませんし、経費はサーバー代とドメイン費用くらい。</p>
<h3>社内でWordPressを管理する注意点</h3>
<p>注意点として、WordPressのようなCMSはデータが全てサーバー内に格納されています。データバックアップやセキュリティ対策は万全にしておく必要があります。</p>
<p>このあたりは、社長さんが認識して社員に指示する必要があります。あるいは、可能であれば社長さんがWebを管理してもいいでしょう。</p>
<p>そして、自社で公式サイトとブログを運営するにあたって、リスク管理が大切。</p>
<p>WordPressの管理画面で[外観]&gt;[テーマの編集]画面でCSSの編集が可能ながら、この画面は相応の知識が必要。</p>
<p>WordPressのビギナーはCSSの編集に手を出すべきではありませんし、何か編集ミスが発生したら復旧作業に手を焼きます。画面が真っ白になってしまい、ビギナーではお手上げになる可能性もあります。</p>
<h2>社内でWebを管理する意義</h2>
<p>もしかして、Web屋さんがこの記事を閲覧していたら、「感性豊かなプロが作るWebデザインとバナーデザインは素人とは訳が違うよ。」なんて呟いているかもしれません。それは、確かですし、そのとおりです。</p>
<p>ただ、中小企業の公式サイト（オウンドメディア）はWebデザインやバナーデザインで勝負しているのではなく、情報が第一優先します。確かにWebデザインは無視できない要素ながら、いくらデザインに凝ったところでアクセスアップとは話が別です。</p>
<p>素人がバナー制作で迷ったら、大きめの写真をペーストしてWebサイトにマッチするフォントと色で文字を大きく入れておけば大方OKなのです。小細工する必要はありません。</p>
<p>Webデザインやバナーで恰好付けている暇があったら、どんどん情報発信する方が意味がありますし、優先します。どの業界でも、業界を取り巻く環境が刻々と変化していくため、社内でWebを管理することでWebがよりアクティブ化します。</p>
<p>また、Googleは新しい情報を歓迎します。</p>
<p>自分たちが運営する公式サイト+ブログによって、情報豊かなメディアに育っていきますし、他社の放置プレイ状態の公式サイトとの差がどんどん開いていきます。</p>
<h2>社内で公式サイトやブログの制作が難しい場合、どうする？</h2>
<p>中小企業や自営業の社長さんでしたら、この記事の内容に興味を抱いていただけるかもしれません。管理人は真実をつらつらと呟いているだけです。</p>
<p>世の中オウンドメディアだ、ブログだ、SNSだ、SEOだ、Google広告だ、なんて情報が飛び交っているものの、依然として会社の公式サイトがお決まりの会社案内パンフレットのまま放置されているケースが多いのです。</p>
<p>公式サイトを作ったものの、集客効果はどうだろう？と疑問を感じている社長さんは1人や2人ではないはず。いや、かなり多いと思います。</p>
<p>そこで、自社の公式サイトを何とかしたいと思いつつ、どうしたらいいのか答えが見つからない会社が多いのではないでしょうか。また、きちんとした自社の公式サイトを作りたいと考えつつ、まだ実現していない会社もまだまだ多いのが現実。</p>
<p>Web戦略に決まりはありませんから、公式サイトは現状維持で情報発信は別のブログで行うのも有りだと思います。</p>
<h2>クラウドソーシングの活用</h2>
<p>社内で公式サイトやブログの立ち上げが難しいならば、もちろんWeb業者さんに依頼してもいいし、クラウドソーシングを活用する方法もあります。仕事を依頼したい人と仕事を請け負いたい人を繋ぐクラウドソーシングの活用が拡大しています。例えば、こちら。</p>
<p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2ZRM3V+5ZIZB6+3R78+5YRHE" target="_blank" rel="nofollow noopener">【ランサーズ】日本最大級のお仕事発注サイト！</a><br />
<img src="https://www15.a8.net/0.gif?a8mat=2ZRM3V+5ZIZB6+3R78+5YRHE" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>
<p>この公式サイト内で検索すると、Web関係の中でWordPressでWeb制作を請け負っているフリーランスが数多くヒットします。3ページのコーディングを40,000～50,000円で請け負っているフリーランスの方もいます。</p>
<p>もし、最初のWeb制作だけは外注さんに依頼して、それ以降のブログ更新は社内で行う場合、このようなクラウドソーシングの活用が便利。もちろん、フリーランスの方に相談しながら自社の公式サイトを作ることもできます。</p>
<h2>WordPressのテンプレート</h2>
<p>WordPressのテンプレートは有料、無料を含めて星の数ほど存在しています。</p>
<p>自社の公式サイトとブログを分けて考えますと、やはり公式サイトはきちんとしたデザインでビジュアルと合わせて企業情報を発信したいもの。一方、ブログもページデザインは大切ながら、記事内容も大切な要素。</p>
<p>それぞれWebのポジショニングが違うため、テンプレートを使い分ける必要があります。ユーザーは公式サイトと企業ブログのデザインが違うことで、一目で判別できます。</p>
<h3>日本語で設計したWordPressテンプレート</h3>
<p>WordPressのテンプレートは英語圏で設計されたものと日本語で設計されたものがあります。無料のWixは英語圏で設計されたフリーのWeb構築サービス。</p>
<p>SEOや機能の拡張性を含めて長期的なWeb戦略を視野に入れると、Wixでは物足りなさを感じるはずです。また、英語で設計されているテンプレートに日本語を入力していくと、表示等のバランスに問題が出る場合があります。</p>
<p>後々の事を考えると、やはりWordPressが優位に立ちます。</p>
<p>しかも、日本語で設計されたWordPressのテンプレートを選びたいもの。管理人のお気に入りのWordPressテンプレートの中で、これらは国内でもトップクラスの美しいデザイン性を持っていると思います。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="" width="15" height="15" /> <a href="https://www.heeday.com/wordpress/wordpress-template/" target="_blank" rel="noopener">WordPressワードプレステーマ[厳選]ブログ&amp;アフィリエイト用</a></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="" width="15" height="15" /> <a href="https://www.heeday.com/wordpress/wordpress-template3/" target="_blank" rel="noopener">WordPressワードプレステーマ[厳選]ギャラリーサイト用</a></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="" width="15" height="15" /> <a href="https://www.heeday.com/wordpress/wordpress-template4/" target="_blank" rel="noopener">WordPressワードプレステーマ[厳選]美容、エステ、飲食店用</a></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="" width="15" height="15" /> <a href="https://www.heeday.com/wordpress/wordpress-template2/" target="_blank" rel="noopener">WordPressワードプレステーマ[厳選]企業、士業、店舗用</a></p>
<p>テンプレートを用意して、あとはフリーランスの方を探すことで、公式サイトとブログ制作の一歩がスタートします。では、ここで情報をまとめてみます。</p>
<h2>WordPressで自社Webや自社ブログを制作</h2>
<h3>Type 1-自社でWebを立ち上げる</h3>
<p>（1）ドメイン（www.ABCDE-abcde-12345.com ←Webサイトの住所となるURL）を取得する。</p>
<p>（2）サーバーを借りる。</p>
<p>（3）WordPressのテンプレートを用意する。</p>
<p>（4）必要なプラグインのインストール。</p>
<h3>Type 2-フリーランスにWeb制作を依頼</h3>
<p>クラウドソーシングを活用します。</p>
<p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2ZRM3V+5ZIZB6+3R78+5YRHE" target="_blank" rel="nofollow noopener">【ランサーズ】日本最大級のお仕事発注サイト！</a><br />
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<p>（1）リンク先ページの[仕事を依頼したい方はこちら]ボタンからメールアドレスを入力して、無料会員登録します。ランサーズからメールBOXにメールが届きますから、あとは指示どおりに登録するだけです。</p>
<p>（2）フリーランスを探すからWordPressを選択してチェックBOXにチェックを入れます。</p>
<p>（3）希望に近い方が見つかったら、[相談する]から相談します。</p>
<p>エキテンのような無料サービスはあるものの、自社Webが無いよりはあった方がいいというスタンスで利用するサービス。</p>
<p>自社Webやブログでブランディングを確立しながら、コツコツとWeb更新を続けることがSEO対策にも繋がります。また、Web情報が積み重なることで、幅広いキーワードで自社Webやブログが検索結果にヒットしやすくなっていきます。</p>
<p>刻一刻とネット環境が変化していく流れの中で、Web制作と管理をお金で解決するのか、それとも労力をかけても社内で対応するのか、どちらを選択するかが大きな分かれ目。</p>
<p>Googleのアルゴリズムが進化を重ねてきたこともあり、もう他人任せでSEO対策やアクセスアップは容易ではない時代を迎えています。</p>The post <a href="https://www.heeday.com/wordpress/web/">ホームページ作成会社に依頼vs自分でWordPressでWeb制作のどっち?</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>GoogleのSEOとアクセスアップ対策-ブロガーの呟きについて思う事</title>
		<link>https://www.heeday.com/seo-sem-ppc/seo-2018-03/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Mar 2018 22:00:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[SEO＆PPC]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[アクセスアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>久しぶりにSEOとアクセスアップについて呟いてみようと思います。 ブログや企業のWeb、商品やサービスを販売するWebに共通するのは、全てGoogleと関係があります。 いくらデザインが優れているブログを制作しても、Go [&#8230;]</p>
The post <a href="https://www.heeday.com/seo-sem-ppc/seo-2018-03/">GoogleのSEOとアクセスアップ対策-ブロガーの呟きについて思う事</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>久しぶりにSEOとアクセスアップについて呟いてみようと思います。</p>
<p>ブログや企業のWeb、商品やサービスを販売するWebに共通するのは、全てGoogleと関係があります。</p>
<p>いくらデザインが優れているブログを制作しても、Googleはデザインを評価するわけではありません。逆に、デザインはシンプルでも、Googleから評価されるブログもあります。そもそもブログのデザインとGoogleの評価は別のもの。</p>
<p>日々、SEOに関する情報や仮説が飛び交っているものの、大きく捉えるとGoogleの基本方針にはブレが無いと言えます。</p>
<h2>毎日、ブログを更新した方がいい？</h2>
<p>ワードプレスが普及したこともあり、ブログやWebを立ち上げる際の敷居が随分低くなりました。それと同時に、誰でもブログで情報発信が容易な時代。</p>
<p>各ブロガーが思い思いにブログ記事を更新していることもあって、管理人はブロガー達の記事の閲覧とリサーチがライフワークの1つ。そんな中で、気付きが多々あります。</p>
<p>ブロガーにとって、ブログのアクセスアップは最大の関心事のため、みなさん独自の考えでブログ更新とアクセスアップ対策に余念がありません。</p>
<p>多くのブロガーはブログでこのように呟いています。</p>
<p>「ブログを立ち上げたら、毎日更新して100ページを目指そう！」</p>
<p>毎日、記事を書き続けるのは大変ながら、3ヶ月少々続けることで100ページのまとまったブログへと成長します。</p>
<p>ブログを立ち上げて3ヶ月もすれば、Googleは多くのページをキャッシュ＆インデックス化しているため、多少のアクセスは発生しています。</p>
<p>新規でドメインを取得して、ブログを立ち上げてから最初の3～4ヶ月間のアクセスはあまり気にしない事です。</p>
<p>毎日、ブログ記事を書くのと週に1回書くのでは、前者の方がアクセスアップの立ち上がりが早くなる傾向はあります。</p>
<p>それはそうです。ネットユーザーは24時間あらゆるキーワードでググっているため、ブログのページ数が多い方が検索エンジンに表示される回数が増える可能性があります。</p>
<p>対して、週に1記事書くと、1年は52週として2年間継続してようやく100ページ超のブログへと成長します。</p>
<p>じゃ、そのような記事はGoogleから評価されないかというと、そうとは言えません。この場合、アクセスが増えていくまで月数はかかるものの、Googleは毎日更新したブログと同じようにそのブログを評価します。</p>
<p>つまり、多くのブロガーはブログを立ち上げて、短期間でアクセスアップを望んでいるため「毎日、更新しよう」となるのです。</p>
<p>短期間でアクセスアップを目指すのであれば、大変ながら毎日、ブログを更新する方がいいかもしれません。しかし、それはMustではないと思います。</p>
<p>何故なら、毎日ブログ記事を更新しても、記事数に比例してアクセスが増えるとは限らないのです。</p>
<h2>パレートの法則</h2>
<p>パレートの法則で80:20の法則があります。</p>
<p>これは、全体の2割が8割の利益をもたらすという法則。</p>
<p>100ページのブログがあるとします。全体の20％のページはアクセスが多くアクティブながら、残りの80％のページはアクセスが少ないケースが多々あります。</p>
<p>せっかく時間をかけてブログ記事を書いても、現実は厳しく、全ページにまんべんなくアクセスが来ることは有り得ないのです。これは、大手ブログでも同じ。</p>
<p>なお、ブログの更新頻度に違いはあれど、WordPressでブログを立ち上げて最初の3～6ヶ月はOrganic Search数（検索エンジン経由のアクセス数）は非常に少ないのです。これは新規でドメインを取得していることもあり、それで普通なのです。</p>
<h2>Googleナレッジグラフ</h2>
<p>GoogleがブログやWebをインデックスする仕組みは、Webが公開された日時や写真、動画情報を細かく読み取っています。更に、Googleにはナレッジグラフという仕組みも組み込まれています。</p>
<h2>アクセス数の変動について</h2>
<p>ブロガーのブログで「アクセス数が激減した！」といった記事は昔から良く見かけます。</p>
<p>管理人は、このブログ以外にも複数のブログを管理している立場から思うのは、「なんかスパム行為やったの？」と聞きたくなります。</p>
<p>いつの時代もSEOについて、様々な情報と憶測、仮説が飛び交っているものの、その時の旬のグレーテクニック、言い換えるとブラックハットSEOを使って上位表示を狙った場合、Googleからペナルティを受ける場合があります。</p>
<p>やっちゃいけない事をやったら当然。結果的にアクセス数が大幅に減少することがあります。</p>
<p>管理人の経験上、ブログでもDreamweaverやHomepege Builderで作ったWebでも、ホワイトハットSEOを遵守していれば、アクセス数がある日突然、大幅にダウンするケースは少ないのです。</p>
<p>もちろん、Googleのアルゴリズムは毎日のように小変更を受け、今までパンダ、ペンギンアップデート、ハミングバード、モバイルファースト等のアップデートを繰り返してきました。</p>
<p>その時、アクセス数が若干、減少することはあるものの、管理人自身、アクセスが激減した経験が無いのです。</p>
<p>ちなみに、管理人が2003年に制作したWebが何と！今もなお現役ながら、今まである日を境にアクセスが激減したことは1度もありません。これは、Google Analyticsで過去10年以上のアクセス推移を調べた結果として言えることです。</p>
<p>ただ、そのWebは今となってはあまり機能していないこともあって、更新はほぼ停止しています。ワードプレスのようなレスポンシブ対応のWebではなく、AMP(Accelerated Mobile Pages)に未対応ながら、SSLに対応済。</p>
<p>そのWebのアクセス数を長いスパンでリサーチすると、WebがGoogleのアルゴリズム変更や時代のトレンドに合わせて更新されていないこともあり、アクセス数は年月をかけて徐々に減少傾向にあります。</p>
<p>しかし、Google Search Consoleでは、全ページの平均CTRは9％台を維持しています。更に、キーワード検索で今も複数のページが10位以内にランキングしています。</p>
<p>一般的にWebのリニューアルやページの更新、ビジネスモデルの終了、ドメイン廃止等の変動要因があります。</p>
<p>このように1つのWebを10年以上、遡ってアクセス動向をリサーチする事は少ないと思いますけど、興味深いデータの1つかと思います。</p>
<h2>アクセス数が減少する理由の1つ</h2>
<p>情報を整理しますと、あくまでこれは1つのWebに限った話ながら、Webでクオリティの高い情報を発信し、ユーザーにとって有益な内容であれば、アクセス数は長期的に安定します。</p>
<p>枝葉末節なアクセス変化は気にしない事。例えば、年末年始やGWは概ねWebへのアクセスが減少するのが普通。</p>
<p>ただ、Webのページ更新がほぼ止まると、WebがGoogleアルゴリズム変更や社会環境の変化、ユーザーニーズにマッチしなくなっていきます。そこで、Googleは徐々に年月をかけてWebの評価を下げていくのではと考えられます。</p>
<p>他方、他のWebが同じような内容の記事を立ち上げてくると、その方が記事内容が新しく有益であれば、Googleが評価し始めることもあります。</p>
<p>それらの理由もあり、ページ更新が停止すると長期的にはアクセス数が徐々に減少していくわけです。</p>
<h2>検索順位</h2>
<p>検索順位はGoogleの複雑なアルゴリズムによって決まり、検索順位は日々変動しています。今現在、とあるブログのページが特定のキーワードで1ページ目に表示されていても、それが永遠に続くとは限りません。</p>
<p>そのブログページより情報が新鮮でユーザーにとってより有益なブログが公開されると、Googleは後者を高く評価し始めることもあります。</p>
<p>鮮度が大切な情報もあれば、2年、3年経過しても劣化しない情報もあります。旬の情報を扱うトレンドブログは一時的にアクセス数を稼ぐことはできるかもしれませんけど、旬が短いというデメリットもあります。</p>
<p>Googleは常に新しくて有益な情報を好む傾向があるため、検索結果が変動して当然なわけです。</p>
<p>例えば、WordPressのプラグインについて検索していると、アップロードされて間もないプラグイン情報と数年前の情報が入り混じって結果として表示されます。</p>
<p>プラグインはアップデートが頻繁なため、数年前の情報の多くは使い物にならないのです。そこで、ネットユーザーはなるべく新しいプラグイン情報を探しながら検索します。</p>
<p>このような検索が毎日繰り返されている以上、プラグインの情報は更新日が比較的新しいページを上位表示させた方がユーザーメリットが得られやすく、検索エンジンとして優秀です。もちろん情報の正確性も大切。</p>
<p>Googleはユーザーエクスペリエンスを第1に考える企業で、これは10年前と今を比較しても変わりがありません。</p>
<p>技術的なSEO対策を追いかけるときりがありませんし、一部のエンジニアを除いて多くのWeb関係者は最新のSEO情報を追いかけることができません。そんな暇は無いのです。</p>
<p>かと言って、SEOをまったく知らないビギナーブロガーのページが将来的にGoogleから高く評価されることもあります。じゃどういう事？となりますけど、つまるところ記事次第とも言えます。</p>
<p>もちろんGoogleが推奨するSEO対策があるため、それは基本的なSEO対策の情報として押さえておきたいもの。前回のSEO記事でも紹介しましたけど、Googleが公開しているこのガイドはおすすめ。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="" width="15" height="15" /> <a href="https://support.google.com/webmasters/answer/7451184?hl=ja" target="_blank" rel="nofollow noopener">検索エンジン最適化（SEO）スターターガイド</a></p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="" width="15" height="15" /> <a href="https://webmaster-ja.googleblog.com/" target="_blank" rel="nofollow noopener">ウェブマスター向け公式ブログ</a></p>The post <a href="https://www.heeday.com/seo-sem-ppc/seo-2018-03/">GoogleのSEOとアクセスアップ対策-ブロガーの呟きについて思う事</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>アフィリエイト報酬が月額1万円ならブログに240万円の資産価値有り？</title>
		<link>https://www.heeday.com/internet/affiliate-blog/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 19 Jul 2017 10:21:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Internet&アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[報酬]]></category>
		<category><![CDATA[資産]]></category>
		<category><![CDATA[資産価値]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>投資用マンションの表面利回りは、立地条件やマンションのLDK、築年数等によって幅があります。 2016年現在、東京都内の投資用区分マンションの表面利回りは4％台後半から5％台後半。横浜で6％台後半あたり。 この区分マンシ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>投資用マンションの表面利回りは、立地条件やマンションのLDK、築年数等によって幅があります。</p>
<p>2016年現在、東京都内の投資用区分マンションの表面利回りは4％台後半から5％台後半。横浜で6％台後半あたり。</p>
<p>この区分マンションの表面利回りは、2012年から緩やかな下降線を描いています。</p>
<div style="padding: 20px; border: solid 1px #808080; border-radius: 10px; background-color: #f5f5f5;">
<p>※表面利回り＝年間賃料収入×1/物件価格</p>
</div>
<h2>マンションの表面利回りと実質利回り</h2>
<p><img class="aligncenter wp-image-8606 size-full" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/04/mansion-5.jpg" alt="マンション" width="321" height="481" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/04/mansion-5.jpg 321w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/04/mansion-5-200x300.jpg 200w" sizes="(max-width: 321px) 100vw, 321px" /></p>
<p>例えば、2,000万円の区分マンションの月額家賃が83,000円ならば、83,000円×12ヶ月×1/20,000,000円＝0.0498。</p>
<p>この物件の表面利回りは4.98％。</p>
<p>年間賃料収入から運営費用（管理費、修繕費）、ローン利息、原価償却費を差し引くと、実質利回りが算出されます。</p>
<p>もちろん、不動産を取得時、不動産屋さんへの仲介手数料（物件価格×3％+6万円）、不動産取得税、そして毎年、不動産のオーナーに固定資産税がかかってきます。</p>
<p>建物が老築化していくと、それが家賃の下げ圧力として働き、更に修繕費が増していくため、表面利回りが低下し、実質利回りも低下していく傾向があります。日本国内の多くのマンションは年数経過と共に資産価値が低下していきます。</p>
<p>区分マンションに投資しても、利益はほとんど出ないと考えるのが順当。なお、一等地のビンテージマンションのような物件は話は別です。</p>
<p>なぜ、投資用マンションの話から始まったかと言いますと、ネット上のブログは投資用マンションに一部、似ているようなところがあるから。ブログが管理者によって管理され、機能していればマンションと似たような資産としての価値を見いだすことができます。</p>
<h2>アフィリエイトブログの資産価値</h2>
<p><img class="aligncenter wp-image-8610 size-full" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/04/pc-office.jpg" alt="オフィスのPC" width="321" height="481" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/04/pc-office.jpg 321w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/04/pc-office-200x300.jpg 200w" sizes="(max-width: 321px) 100vw, 321px" /></p>
<p>仮に、あるアフィリエイトブログが毎月1万円の報酬を稼いでいるとしましょう。ネット上のアフィリエイトブログの約90％は月額報酬が1万円以下と言われています。</p>
<p>この背景として、ブログを立ち上げてアクセスが発生するまでに時間がかかりますし、継続して記事を書いていくのは容易ではありません。</p>
<p>ブログのコンテンツに魅力が乏しく、ページ数が少なければ、アクセス数は伸びていきません。</p>
<p>短距離走のようなイメージでブログを捉えていると、なかなかブログがアクティブにならないため、更新が止まってしまうケースが多いのです。</p>
<p>話を戻しますと、</p>
<p>それでも、</p>
<p>されど月額1万円。</p>
<p>この1万円は言わば、アフィリエイトブログという資産が生み出す収益。</p>
<p>このアフィリエイトブログの利回りを「5％」と仮定して、シミュレーションしてみます。</p>
<p>アフィリエイトブログの資産価値をX、アフィリ報酬が月額10,000円とすると、</p>
<div style="padding: 20px; border: solid 1px #808080; border-radius: 10px; background-color: #f5f5f5;">
<p>X（アフィリエイトブログの資産価値）×5％（利回り）＝10,000円（月額アフィリ報酬）×12ヶ月</p>
<p>X ＝ 10,000円×12×1/0.05</p>
<p>X ＝ 2,400,000円</p>
<p>Xは2,400,000円の資産価値。</p>
</div>
<p>もし、アフィリエイト報酬が月額10万円ならば、アフィリエイトブログの資産価値は、24,000,000円。</p>
<p>報酬が30万円ならば、資産価値は72,000,000円、50万円ならば、資産価値は120,000,000円の1億円越えとなります。</p>
<h2>アクティブなブログは無形の収益資産</h2>
<p>アフィリエイトブログは、コンテンツの充実を心掛けてメンテナンスしていけば、毎月のアフィリエイト報酬は比較的安定しています。</p>
<p>もちろん、Googleアルゴリズムのアップデートによって検索結果は変動します。</p>
<p>更に、ブログの運営次第で報酬を上げていくことは不可能ではありません。</p>
<p>しかも、ブログはデジタル情報の著作物のため、区分マンションのような老築化や修繕費の問題は発生せず、固定資産税はかかりません。</p>
<p>ブログ運営の固定費はサーバーとドメイン費用くらい。ワードプレスのテンプレートを購入しても1万円前後。</p>
<p>勿論、ブログのコンテンツを充実させていくには手間がかかるものの、YouTuberだってカメラで撮影して動画の編集、アップロードまでに手間がかかっています。</p>
<p>ある程度、機能しているアフィリエイトブログは考え方によっては、投資用マンションより実質利回りが高いかもしれません。</p>
<p>多くの不動産投資には借入が伴うため、そこには当然リスクがあります。</p>
<p>その点、ブログの初期投資はわずかなもので、不動産投資に比べたらリスクは桁違いに小さいのです。</p>
<p>不動産とブログを同列で比較するのは少々無理があるものの、毎日、毎月、自動的に収益を生み出すものは有形、無形を問わず収益資産と言っていいでしょう。</p>The post <a href="https://www.heeday.com/internet/affiliate-blog/">アフィリエイト報酬が月額1万円ならブログに240万円の資産価値有り？</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>WordPressワードプレステーマ[厳選]ブログ&#038;アフィリエイト用</title>
		<link>https://www.heeday.com/wordpress/wordpress-template/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 05:26:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[CMS]]></category>
		<category><![CDATA[TCD]]></category>
		<category><![CDATA[TCD016]]></category>
		<category><![CDATA[TCD023]]></category>
		<category><![CDATA[TCD026]]></category>
		<category><![CDATA[TCD036]]></category>
		<category><![CDATA[TCD037]]></category>
		<category><![CDATA[TCD101]]></category>
		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>
		<category><![CDATA[テンプレート]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[モバイルフレンドリー]]></category>
		<category><![CDATA[レスポンシブ対応]]></category>
		<category><![CDATA[ワードプレス]]></category>
		<category><![CDATA[世界シェア]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ワードプレス/WordPressの世界シェア 2017年3月の時点で、ワードプレス/WordPressの世界シェアはCMS（Content Manegement System/コンテンツ・マネージメント・システム）の中で [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2>ワードプレス/WordPressの世界シェア</h2>
<p>2017年3月の時点で、ワードプレス/WordPressの世界シェアはCMS（Content Manegement System/コンテンツ・マネージメント・システム）の中で58.9％。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="aligncenter size-large wp-image-7928" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/03/w3techs-top-1000-494-550x272.jpg" alt="w3techs-toppage" width="550" height="272" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/03/w3techs-top-1000-494-550x272.jpg 550w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/03/w3techs-top-1000-494-300x148.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/03/w3techs-top-1000-494-768x379.jpg 768w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2017/03/w3techs-top-1000-494.jpg 1000w" sizes="(max-width: 550px) 100vw, 550px" /></p>
<p>全世界のウェブサイトの中の27.7％はワードプレスで作られています。（参照元：<a href="https://w3techs.com/technologies/overview/content_management/all" target="_blank" rel="noopener noreferrer">W3Techs</a> <img class="alignnone size-full wp-image-1051" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="" width="15" height="15" />）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>CMS世界シェア(2017.3月)</h3>
<p>1位 WordPress 58.9%</p>
<p>2位 Joomla 7.1%</p>
<p>3位 Drupal 4.7%</p>
<p>4位 Magento 2.6%</p>
<p>5位 Blogger 2.3%</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2013年の時点で、ワードプレスの世界シェアは50%ほどでした。2017年3月現在、ワードプレスの世界シェアがここまでくると、もはや独走状態ですね。もう、CMSの勝負がついたと言っていいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ワードプレス/WordPressのテンプレート</h2>
<p>ワードプレス/WordPressのテンプレートは星の数ほど存在しています。それらの中で、日本でトップクラスのデザイン性とSEOにも優れたテンプレートとしてTCDをご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><div class="arve wp-block-nextgenthemes-arve" data-mode="normal" data-oembed="1" data-provider="youtube" id="arve-youtube-li1sylr8uuy6307bdf4e795a813249237">
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</span>
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</div>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>TCD by Design Plus</h2>
<p>TCDは魅力的なブログ、アフィリエイト用のワードプレス・テンプレートをラインアップ。TCDは日本人によって開発されているため、日本語との親和性が高く、デザイン性においてもトップクラスだと思います。</p>
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<h3>WordPressテーマ「ORION（TCD037)」</h3>
<p><a href="https://tcdlink.xyz/link.php?i=5b8899be129e3&amp;m=5b889f2e7e733"><img src="https://tcdlink.xyz/data.php?i=5b8899be129e3&amp;m=5b889f2e7e733" width="336" height="280" border="0" /></a></p>
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<p>「ORION」はサイトを一瞬にしてハイクオリティな人気のブログ仕様に仕上げる事ができます。</p>
<p>圧倒的な差別化を実現する事ができるYoutube、MP4動画、スライド静止画のいずれかのコンテンツの設置が可能なフルスクリーンのヘッダーコンテンツを搭載した「ORION」。</p>
<p>見た目のインパクトだけでなく中身のコンテンツも充実しており、自由度の高いカスタム投稿タイプ「特別ページ」も新たに搭載。</p>
<p>スライダーやタブ別スペースを自由な箇所に設定できるようになっており、スライダーの画像数やタブ数も任意に設定OK。</p>
<p>また、順番もドラッグ＆ドロップで直感的に変更ができるので、より好みのページを簡単に作成する事が可能。難しい専門知識がなくても映像とサイトが融合した、世界トップクラスのサイトを構築することができるテンプレート。</p>
<p>詳細はこちら。<br />
<a href="https://tcdlink.xyz/link.php?i=5b8899ad2c7b9&amp;m=5b889f2e7e733"><img src="https://tcdlink.xyz/data.php?i=5b8899ad2c7b9&amp;m=5b889f2e7e733" width="320" height="100" border="0" /></a></p>
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<h3>WordPressテーマ「MAG (TCD036)」</h3>
<p><a href="https://tcdlink.xyz/link.php?i=5b889ad78841d&amp;m=5b889f2e7e733"><img src="https://tcdlink.xyz/data.php?i=5b889ad78841d&amp;m=5b889f2e7e733" width="336" height="280" border="0" /></a></p>
<p>「MAG」はサイトを一瞬にしてハイクオリティな人気ブログに仕上げる事ができるだけでなく、高度な広告管理機能でアクセスと収入を同時に上げる事をとことん考えてつくりあげたテンプレート。</p>
<p>ブロガーが欲しがるようなコンテンツや機能も標準装備されており、各SNSが登録できるプロフィールページ用の固定ページや1カラム、2カラム、3カラムと「2クリック」でレイアウト変更が可能なテーマオプション機能、スクロールとともにサイドバーの広告が追従する「追尾型広告」も標準装備。</p>
<p>もちろん、記事ページでの広告も記事上、下広告、記事の任意の場所に設置できる広告等を装備。ビギナーからプロまで、全てのブロガーに捧げる、あらゆる機能を搭載した次世代のブログテンプレート。</p>
<p>詳細はこちら。<br />
<a href="https://tcdlink.xyz/link.php?i=5b889ac76b6e8&amp;m=5b889f2e7e733"><img src="https://tcdlink.xyz/data.php?i=5b889ac76b6e8&amp;m=5b889f2e7e733" width="320" height="100" border="0" /></a></p>
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<h3>WordPressテーマ「Reviewer (TCD026)」</h3>
<p><a href="https://tcdlink.xyz/link.php?i=5b88cf68350e9&amp;m=5b889f2e7e733"><img src="https://tcdlink.xyz/data.php?i=5b88cf68350e9&amp;m=5b889f2e7e733" width="336" height="280" border="0" /></a></p>
<p>「Reviewer」は、アフィリエイトサイトで3歩先を行くための比較、ランキングサイト用WordPressテーマ。比較、ランキングサイトを最高クラスのデザインで構築するために開発されている。</p>
<p>従来の比較サイトやランキングサイトのテンプレートで、ここまでデザイン性の高いものが存在するだろうか。その種のサイトが増えれば増えるほど、印象が良く信頼性の高いサイトが際立ち、価値あるサイトとして有利になってくる。</p>
<p>「Reviewer」はデザイン性だけでなく、ランキング記事とともに集客用のコンテンツも簡単に充実させられるようになっている。TCDシリーズならではの洗練されたデザインやスライダーのファーストインパクトでファンを増やし、収益性の高いサイト構築が可能となる。</p>
<p>詳細はこちら。<br />
<a href="https://tcdlink.xyz/link.php?i=5b88cf58b8bf2&amp;m=5b889f2e7e733"><img src="https://tcdlink.xyz/data.php?i=5b88cf58b8bf2&amp;m=5b889f2e7e733" width="320" height="100" border="0" /></a></p>
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<h3>WordPressテーマ「Cubey (TCD023)」</h3>
<p><a href="https://tcdlink.xyz/link.php?i=5b88d65e9f21d&amp;m=5b889f2e7e733"><img src="https://tcdlink.xyz/data.php?i=5b88d65e9f21d&amp;m=5b889f2e7e733" width="336" height="280" border="0" /></a></p>
<p>「CUBEY」は、アフィリエイト報酬アップに特化した、一流アフィリエイター向けのテーマ。</p>
<p>緻密に計算された広告スペースと、かつてない情報量と広告量を魅力的に配置することにより、極限まで機会損失を減らすようデザインされている。</p>
<p>もちろん、モバイルフレンドリーで検索エンジンから高い評価を得ることも考慮されており、それでいて所謂「広告だらけ」の印象を与えない、コンテンツを重視した印象のサイト作りが可能。</p>
<p>一流、ベテランアフィリエイターはもちろん、これからアフィリエイト報酬のUPを目指す方にも「CUBEY」は強力なパートナーとなろう。</p>
<p>詳細はこちら。<br />
<a href="https://tcdlink.xyz/link.php?i=5b88d64a66813&amp;m=5b889f2e7e733"><img src="https://tcdlink.xyz/data.php?i=5b88d64a66813&amp;m=5b889f2e7e733" width="320" height="100" border="0" /></a></p>
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<h3>WordPressテーマ「Chill (TCD016)」</h3>
<p>「Chil」は、これまでの平凡なブログのデザインを根底から覆す、新しいフォルムと質感をまとったデザインのブログテンプレート。</p>
<p>見た目の美しさだけでなく、ブランディング面や収益化の部分にもスポットを当てているので、非常に実用性の高いレイアウトや機能を有しています。</p>
<p>WordPressテーマ「Chill」は一流のブログを作成するための強力なサポート役となるでしょう。</p>
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<p>いかがでしたか？興味深いテーマは見つかりましたか？今回ご紹介したテーマがお役に立ちますように。</p>
<p>他にも魅力的なテンプレートがたくさん！</p>
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<p><span style="color: #808080;"><strong>・企業,士業,店舗用のワードプレス・テンプレート</strong></span></p>
<p><a href="https://www.heeday.com/wordpress/wordpress-template2/">ワードプレス-WordPress[厳選]企業,士業,店舗用テンプレート</a></p>
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<p><span style="color: #808080;"><strong>・美容,エステ,飲食用のワードプレス・テンプレート</strong></span></p>
<p><a href="https://www.heeday.com/wordpress/wordpress-template4/">ワードプレス-WordPress[厳選]美容,エステ,飲食用テンプレート</a></p>
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<p><span style="color: #808080;"><strong>・ギャラリーサイト用のワードプレス・テンプレート</strong></span></p>
<p><a href="https://www.heeday.com/wordpress/wordpress-template3/">ワードプレス-WordPress[厳選]ギャラリーサイト用テンプレート</a></p>
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<p>Rewrite on May 03 2018</p>The post <a href="https://www.heeday.com/wordpress/wordpress-template/">WordPressワードプレステーマ[厳選]ブログ&アフィリエイト用</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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