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	<title>ビジネス書 | Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</title>
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	<description>インターネットツール,WordPress,SEO,PPC広告,ビジネス,ガジェット,人間模様,健康&#38;食事,生活&#38;社会,旅行,自動車,バイク情報の呟きHeeday&#039;sブログ。</description>
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	<title>ビジネス書 | Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</title>
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		<title>株,仮想通貨,先物,オプションで230億稼いだ男-cis氏の本を読んでみた</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 12:11:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネス書]]></category>
		<category><![CDATA[cis]]></category>
		<category><![CDATA[しす]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>本ページはプロモーションが含まれています。 書店の店内を歩いていたら、ビジネス書コーナーに平積みされている1冊の本が目に入ってきました。表紙のタイトルは「230億円稼いだ」「株、仮想通貨、先物、オプション」。 この手の本 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>本ページはプロモーションが含まれています。</p>
<p>書店の店内を歩いていたら、ビジネス書コーナーに平積みされている1冊の本が目に入ってきました。表紙のタイトルは「230億円稼いだ」「株、仮想通貨、先物、オプション」。</p>
<p>この手の本の中には、ポートフォリオ分析に関する難解な内容もあり、「どんな内容だろう？」と思い、本を手に取ってみました。</p>
<p>目次に目を通してみると、理論書ではない模様。著者はハンドルネームでcis(しす)という方。ページをパラパラとめくると、読みやすい内容で構成されていることもあり、そのままレジへ向かったのでした。</p>
<p>本のタイトルは「一人の力で日経平均を動かせる男の投資哲学/株、仮想通貨、先物、オプション　230億円稼いだ勝つ思考」。この本を読み終えた感想を呟いてみたいと思います。</p>
<h2>上がり続ける株は上がり、下がり続ける株は下がる</h2>
<p>「一人の力で日経平均を動かせる男の投資哲学」の本（以下、投資哲学）で何回も出てくるフレーズは「上がり続ける株は上がり、下がり続ける株は下がる」。確かにそのとおりです。</p>
<p>管理人は過去に株式投資の経験が無いわけではないので、書店で株式に関する本を手に取ってみることはあります。</p>
<p>相場用語で「知ったら終い」（しったらしまい）という格言があるように、材料が出た瞬間に相場に織り込み済みとなるのが常識。各種メディアが情報を流した時、既に相場は織り込み済みのケースがほとんど。</p>
<p>多くの投資家が本を読んで株式の勉強をしても、いつの時代も勝てるのは一部の投資家のみ。勉強しても、勝てるのは一部の投資家のみ。</p>
<p>もちろん勉強しなければ、まず勝てないのが相場の世界。勉強と言うより研究と言った方が真実に近いでしょう。</p>
<h2>押し目買いは間違い</h2>
<p>押し目買いとは、ローソク足が移動平均線に近づいたポイントを買いのチャンスと捉えて買いを入れること。投資の世界では初歩的な知識ながら、cis氏は押し目買いに警鐘を鳴らしています。</p>
<p>多くの投資家は</p>
<p>「株価が少し安くなったら買う」</p>
<p>「株価が割安なタイミングで買いたい」</p>
<p>という心理があります。</p>
<p>しかし、「投資哲学」では、今の株価が安いか高いかは将来が決めるものであって、上昇局面の押し目を狙っていてもそのチャンスがなかなか訪れないと書かれています。</p>
<p>株価の上昇局面において、押し目の踊り場を迎える銘柄もあれば、勢いづいて押し目のチャンスがなかなか無いこともあります。相場のことは相場に聞くしかない世界で、株価が下がったポイントで買いを入れるのは逆張りに近い投資。</p>
<p>そのような投資を否定しているcis氏の考え方が興味深いです。</p>
<h2>ナンピン買いは最悪</h2>
<p>昔からナンピン買いは幅広く知られている投資方法。ナンピンは難平とも書きます。</p>
<p>例えば、現物の買いからスタートする場合、とある銘柄の株価が1000円とします。株価が1000円の時点で買いを入れて、しばらくすると株価が900円、800円に値下がりすることは多々あります。</p>
<p>その時点でどう判断するかが分かれ目。</p>
<p>株価1000円で買いを入れて、900円、800円に下がれば、その時点で明らかに投資の失敗。株を売却すれば、10％、20％の損失が出ます。</p>
<p>そこで、投資家は希望的観測として、その株価が将来的に上がっていくであろうという憶測をベースにして、再び買いを入れるのです。これがナンピン買い。</p>
<p>株価1000円で買いを入れて、同銘柄を再び800円で購入すれば、買いコストは900円になります。</p>
<p>（1000円+800円）×1/2=900円</p>
<p>株価が下がる度に買いを入れていけば、買いコストを下げていくことができます。しかし、その株が将来的に上昇局面に入らなければ投資したお金は寝たままになってしまいます。</p>
<p>cis氏の投資方法として、ナンピン買いは最悪と警告しています。短期投資派のcis氏としては、買いを入れた株の株価が下がってきた時点で失敗と考えるようです。</p>
<p>「上がり続ける株は上がり、下がり続ける株は下がる」という思考からすると、下がり始めた株はどんどん下がっていく可能性があるわけです。何回もナンピン買いしたところで、いつ株価が上昇局面に入るかは今の時点では予測が不可能なわけです。</p>
<p>天井三日底百日（てんじょうみっかそこひゃくにち）の底百日の局面に入る可能性もあります。</p>
<h2>中長期投資 vs 短期投資</h2>
<p>cis氏は短期投資の繰り返しで膨大な資産を築いた人物なわけですから、短期投資で儲かっている人もいるという証明。</p>
<p>投資スパンに対する考え方は投資家それぞれ。</p>
<p>目先の株価の上げ下げを完全に無視して中長期投資に徹することで確実な含み益を膨らましていく投資もあれば、cis氏のような短期投資もあります。</p>
<p>どちらが正しい投資とは言えないのが株式投資の世界。cis氏のような卓越したセンスと相場観を持つ天才的なギャンブラーであれば、短期間で手持ち資金を膨らますことができるのでしょう。</p>
<p>凡人の理解の範疇を超えている話ながら、PC1台だけで巨万の富を築いた人が現実にいるのが実に今っぽいと言えるのではないでしょうか。</p>
<h2>投資家ジョージ・ソロスの再来か</h2>
<p>ジョージ・ソロスの信念で「市場は常に間違っている」という名言があります。相場は常に市場心理によって上下し、時には乱高下を繰り返します。</p>
<p>多くの個人投資家はへっぴり腰で株を買っているのが現実ではないでしょうか。買いを入れて株価が下がったらナンピン買いを入れ、株価が買値を上回ったら1割、2割の利益で売却したくなる投資家の心理はいつの時代も変わらないのかもしれません。</p>
<p>「株の儲けは我慢料」とも言われ、何回もナンピンを入れて我慢に我慢を重ねて株価が上昇局面に入るとホットしたくなる心理が働いて利益確定に走る投資家が多いのかもしれません。その後、株価は本格的な上昇局面を迎えて、地団太を踏んでしまうのです。</p>
<p>投資の世界は心理作戦ながら、cis氏の相場の空気を読み取る感覚は凡人とはかけ離れているのは確かなようです。</p>
<p>そんなcis氏の「一人の力で日経平均を動かせる男の投資哲学/株、仮想通貨、先物、オプション　230億円稼いだ勝つ思考。」は投資家や投資家予備軍にとっても大いに参考になるのではないでしょうか。彼の育ってきた環境もユニークです。</p>
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<table style="border-style: none; width: 170px;" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr style="border-style: none;">
<td style="vertical-align: top; border-style: none; padding: 10px 10px 0pt; width: 140px;"><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25L931+F5D4G2+249K+BWGDT&amp;a8ejpredirect=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2FB07L5DGXMC%2F%3Ftag%3Da8-affi-145021-22" target="_blank" rel="nofollow noopener"><img decoding="async" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51KpDp-WBxL._SS160_.jpg" alt="" border="0" /></a></td>
</tr>
<tr style="border-style: none;">
<td style="font-size: 12px; vertical-align: middle; border-style: none; padding: 10px;">
<p style="padding: 0; margin: 0;"><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25L931+F5D4G2+249K+BWGDT&amp;a8ejpredirect=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2FB07L5DGXMC%2F%3Ftag%3Da8-affi-145021-22" target="_blank" rel="nofollow noopener">一人の力で日経平均を動かせる男の投資哲学 (角川書店単行本)</a></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><img decoding="async" src="https://www13.a8.net/0.gif?a8mat=25L931+F5D4G2+249K+BWGDT" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>The post <a href="https://www.heeday.com/money/book/cis/">株,仮想通貨,先物,オプションで230億稼いだ男-cis氏の本を読んでみた</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>Google AdSenseアドセンスの収益&#038;収入を拡大化する方法が書かれた本</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 08 Dec 2018 09:17:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネス書]]></category>
		<category><![CDATA[Google AdSense]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>本ページはプロモーションが含まれています。 2018年11月20日、Google AdSenseマネタイズの教科書[完全版]が出版されました。 多くのブロガーやアフィリエイターのブログを閲覧すると、各ページにGoogle [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>本ページはプロモーションが含まれています。</p>
<p>2018年11月20日、Google AdSenseマネタイズの教科書[完全版]が出版されました。</p>
<p>多くのブロガーやアフィリエイターのブログを閲覧すると、各ページにGoogle AdSense広告が掲載されています。AdSenseはアクセス数にある程度、比例して収益が上がるものの、概ねアフィリエイトのようなリターンを得られないと認識されています。</p>
<p>AdSenseはやらないよりはやった方がいい程度の認識を持つブロガーやアフィリエイターが多いかもしれません。</p>
<p>Google AdSenseマネタイズの教科書[完全版]は目先の収益ではなく、中長期的なブログの構築方法と運営について書かれています。それは、ホワイトハットSEOに直結するもので、長期的なブログ運営を前提にAdSenseのマネタイズを提案しています。</p>
<h2>アクセス数はテーマ選びで「X割」決まる</h2>
<p>本書では、ブログのアクセス数は選んだテーマで「X割」と断言しています。これは、アフィリエイターやブロガーならば理解しておきたいですね。</p>
<p>ブログを運営しているのであれば、Google AnalyticsとGoogle Search Consoleは必須のツール。</p>
<p>Google Search Consoleでクエリ（ユーザーの検索語）を詳しくリサーチできます。管理画面の中の検索アナリティクスで画面上に「合計表示回数」、そして下段に「表示回数」というデータがあります。</p>
<p>表示回数が多いということは、そのブログはクエリが多いテーマで書かれていることを意味します。逆に表示回数が少ないのであれば、クエリが少ないのです。</p>
<p>ブログを立ち上げて50～100ページのまとまったブログに成長してきても、Google Search Consoleで表示回数が少ないとなると、そのブログ更新を続けても更なる成長は難しいかもしれません。</p>
<p>例えるならば、日本で1万人が検索しているクエリと100万人が検索しているクエリでは、検索ボリュームが100倍違います。検索ボリュームが少ないとダメだとは断言はできないものの、検索ボリュームが多いテーマでブログを作った方がアクセスを集めやすいのは確かです。</p>
<h2>トレンド系ブログは打ち上げ花火的</h2>
<p>検索していると、流行や最新情報を発信するトレンド系ブログがヒットすることがあります。各管理人はGoogleのクエリが急増するタイミングを見計らって最新情報をブログで発信することで、一時的にはアクセスを集めることが可能かもしれません。</p>
<p>しかし、そのような時事ネタは新聞記事や週刊誌と同様の内容のため、一過性の打ち上げ花火的な記事。ブログの中でもトレンド系は自転車操業的な存在とも言えます。</p>
<p>トレンド系ブログはとある情報の旬が過ぎると、該当ページのアクセス数は一気に低下します。</p>
<p>このような背景があり、Google AdSenseマネタイズの教科書[完全版]では、トレンド系ブログとAdSenseの関係について書かれています。</p>
<h2>アフィリエイトとAdSenseは共存できるかもしれない</h2>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-15106" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/12/google-adsense-book2.jpg" alt="Google AdSenseマネタイズの教科書[完全版]" width="640" height="480" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/12/google-adsense-book2.jpg 640w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/12/google-adsense-book2-300x225.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2018/12/google-adsense-book2-600x450.jpg 600w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>アフィリエイターはブログ内容によってはアフィリエイトを優先し、AdSenseコードを外したり、最初からAdSenseを掲載しない場合もあると思います。</p>
<p>本書では、アフィリエイトとAdSenseの長所と短所を冷静に分析し、それぞれの特性を理解することで、AdSenseのポテンシャルを更に高めることが可能であると力説しています。</p>
<p>AdSenseの長所として、コードを貼り付けたらメンテナンスは不要なところ。AdSenseなら、アフィリエイトのような広告主の撤退やキャンペーンの終了に伴うメンテナンスが不要です。</p>
<p>多くのアフィリエイターやブロガーが気付いていないアフィリエイトとAdSenseの特性を十分理解することで、AdSenseの魅力が見えてきます。詳細はこちら。</p>
<p><strong><span style="background-color: #000080; color: #ffffff;">【Amazon】</span></strong></p>
<table style="border-style: none; width: 170px;" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr style="border-style: none;">
<td style="vertical-align: top; border-style: none; padding: 10px 10px 0pt; width: 140px;"><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25L931+F5D4G2+249K+BWGDT&amp;a8ejpredirect=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2F4534056443%2F%3Ftag%3Da8-affi-145021-22" target="_blank" rel="nofollow noopener"><img decoding="async" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51dku7Y1rTL._SS160_.jpg" alt="" border="0" /></a></td>
</tr>
<tr style="border-style: none;">
<td style="font-size: 12px; vertical-align: middle; border-style: none; padding: 10px;">
<p style="padding: 0; margin: 0;"><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25L931+F5D4G2+249K+BWGDT&amp;a8ejpredirect=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2F4534056443%2F%3Ftag%3Da8-affi-145021-22" target="_blank" rel="nofollow noopener">Google AdSense マネタイズの教科書[完全版]</a></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><img decoding="async" src="https://www17.a8.net/0.gif?a8mat=25L931+F5D4G2+249K+BWGDT" alt="" width="1" height="1" border="0" /></p>The post <a href="https://www.heeday.com/money/book/adsens-book/">Google AdSenseアドセンスの収益&収入を拡大化する方法が書かれた本</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>脳が喜んで&#8221;欲しい&#8221;と思ってしまう、脳科学マーケティング100の秘密</title>
		<link>https://www.heeday.com/money/book/neuro-marketing/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=neuro-marketing</link>
					<comments>https://www.heeday.com/money/book/neuro-marketing/#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 01 Nov 2017 00:35:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネス書]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>本ページはプロモーションが含まれています。 とあるレストランのメニュー とあるレストランが３種類のメニューを用意してテストしたそうです。 メニューの内容はすべて同じながら、金額の部分だけ表示が異なります。 次の３種類の中 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>本ページはプロモーションが含まれています。</p>
<h2>とあるレストランのメニュー</h2>
<p>とあるレストランが３種類のメニューを用意してテストしたそうです。<br />
メニューの内容はすべて同じながら、金額の部分だけ表示が異なります。<br />
次の３種類の中で、一番注文が多く取れたのはどれだと思いますか？</p>
<p>(1) ￥記号をつけた数字で表示：￥1,200</p>
<p>(2) ￥記号をつけない数字表示：1,200</p>
<p>(3) 文字で説明：千二百円</p>
<p>正解は・・・ページ下段のテキストリンクから。</p>
<p>これは難しい質問だと思います。</p>
<h2>無意識の行動</h2>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-12098" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2014/01/alarm-clock.jpg" alt="目覚まし時計" width="640" height="427" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2014/01/alarm-clock.jpg 640w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2014/01/alarm-clock-300x200.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2014/01/alarm-clock-600x400.jpg 600w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2014/01/alarm-clock-220x146.jpg 220w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>さて、</p>
<p>ハーバード大学のマーケティング学の教授であるジェラルド・ザルトマン氏は、このように言っています。</p>
<p>「私たちの思考、感情、学習の95％は、意識されることなく生じている」</p>
<p>人の脳というのは不思議なもので、普段、私たちは頭を使って考えて行動しているようで、実はほとんどの行動は無意識の内になされています。</p>
<p>実際、朝起きて、顔を洗い、朝食を食べ、歯を磨き、服を着て会社に行くまでの毎日の行動を必死に考える人はいないでしょう。</p>
<p>つまり、好むと好まざるとにかかわらず、人の行動の95％は無意識のうちに決定されているというのです。</p>
<p>そして、この95％の無意識の力をマーケティングや広告、販売戦術に活用することはできないでしょうか？</p>
<h2>価格が脳に与える影響</h2>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-12099" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2014/01/30percent-off.jpg" alt="30％ OFF" width="640" height="480" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2014/01/30percent-off.jpg 640w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2014/01/30percent-off-300x225.jpg 300w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2014/01/30percent-off-600x450.jpg 600w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>そのように考えたのが、人気ブログ「Neuromarketing（ニューロマーケティング）」の執筆者、ロジャー・ドゥーリー。</p>
<p>ドゥーリーは、カタログ販売のマーケターとして、マーケティングの世界で頭角を現す一方、脳科学や行動科学に興味を持つようになり、独自に脳科学の最新知識をマーケティングの分野に活用した「ニューロマーケティング」を研究。</p>
<p>彼はこの分野の第一人者となりました。</p>
<p>そして、ニューロマーケティングの数々の研究結果をまとめたのが、この新刊本「脳科学マーケティング 100の心理技術」。</p>
<p>価格が脳に与える影響や男性脳、女性脳の攻略法、ケチな人に売る方法等、目次を見るだけでも心理学や行動科学をベースにした大変興味深い内容が満載です。</p>
<h2>脳科学マーケティング 100の心理技術の目次</h2>
<p>はじめに</p>
<p>Chapter 1: 価格が脳に与える影響</p>
<p>Chapter 2: 五感を刺激して売り込む</p>
<p>Chapter 3: 脳が喜ぶブランディング</p>
<p>Chapter 4: 紙媒体と脳の相性がいい理由</p>
<p>Chapter 5: 脳が喜ぶ写真の使い方</p>
<p>Chapter 6: 顧客の脳の信頼を勝ち取る</p>
<p>Chapter 7: 脳が喜ぶ接客スキル</p>
<p>Chapter 8: 脳が喜ぶセールステクニック</p>
<p>Chapter 9: 脳を刺激するコピーライティング</p>
<p>Chapter10: 脳が喜ぶマーケティング</p>
<p>Chapter11: 男性脳、女性脳それぞれの攻略法</p>
<p>Chapter12: 顧客の脳を買う気にさせる</p>
<p>Chapter13: 脳を刺激する映像メディア活用法</p>
<p>Chapter14: 脳を刺激するインターネット活用法</p>
<p>脳科学マーケティング 100の心理技術の詳細はこちら。</p>
<p><a href="http://directlink.jp/tracking/af/997591/Lcij7go5/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://directlink.jp/tracking/af/997591/Lcij7go5/</a> <img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1051" src="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="new_window_icon_black" width="15" height="15" /></p>
<table style="background-color: #f5f5f5;" border="0">
<tbody>
<tr>
<td><strong>◆90日間保証</strong><br />
この本を読まれて、気に入らないようでしたら、上記リンク先ページ内の連絡先へご連絡ください。購入日より90日間以内に本を返品していただければ、代金を全額返金いたします。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>[著者紹介]：ロジャー・ドゥーリー</p>
<p>マーケティング・コンサルタント会社「ドゥーリー・ダイレクト社」の創業者であり、人気ブログ「Neuromarketing(ニューロマーケティング)の執筆者。コミュニティ・アーキテクト＆サイトストラテジスト。カタログ販売のマーケタとしてマーケティングの世界で頭角を現す。IT ビジネスに進出するかたわら、脳科学、行動科学に興味を持つようになり、独自に脳科学の最新知識をマーケティングの世界に活用した「ニューロマーケティング」を研究し、第一人者となる。</p>
<p>オンラインコミュニティの構築、Web プロモーション、検索エンジンマーケティング、ダイレクトマーケティング、マーケティング戦略、ソーシャルネットワークに至るまで、幅広い分野に精通している。クライアントは、「フォーチュン500」企業から小規模のe コマース企業まで幅広く、最新の脳科学と行動科学から導き出した、クライアントのためのよりよいマーケティングを提唱している。ニューロマーケティングの「宣教師」として執筆や講演なども積極的に行い、その発言は主要メディアで頻繁に引用されている。</p>
<p>カーネギー・メロン大学より工学の学位、テネシー大学より経営学修士(MBA)を取得。テキサス州オースティン在住。</p>The post <a href="https://www.heeday.com/money/book/neuro-marketing/">脳が喜んで”欲しい”と思ってしまう、脳科学マーケティング100の秘密</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>見込み客を一気に獲得する方法/マル秘・人脈活用術/ボブ・バーグ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2017 01:04:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネス書]]></category>
		<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[ボブ・バーグ]]></category>
		<category><![CDATA[マル秘・人脈活用術]]></category>
		<category><![CDATA[営業]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>例えば、あなたが会社やお店に商品を売り込みたいと考えているとしましょう。ターゲットは会社やお店の幹部、あるいは代表者です。 決定権を持つ人と知り合って関係を築き、商品を買ってもらいたい。 どのような方法が効果的でしょう？ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>例えば、あなたが会社やお店に商品を売り込みたいと考えているとしましょう。ターゲットは会社やお店の幹部、あるいは代表者です。</p>
<p>決定権を持つ人と知り合って関係を築き、商品を買ってもらいたい。</p>
<p>どのような方法が効果的でしょう？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、アプローチの方法は１つだけではありません。</p>
<p>いくつものアプローチ方法の中で、例えば、隣接業界の人とコンタクトを取る方法があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、住宅ローンの営業マンであれば、不動産仲介者を探せば、仕事を紹介してもらえる可能性があるでしょう。不動産仲介者は日々、ローンを組んで家を購入する人たちを相手にしているからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アプローチの方法は、可能な限り合理的にしたいもの。</p>
<p>もし、ターゲットがお店ならば、「おしぼり業者」が挙げられるでしょう。</p>
<p>飲食店では、毎日大量のおしぼりが使われていて、多くのお店は、どこかのおしぼり業者と取引があります。</p>
<p>ということは、おしぼり業者との人脈を築くことができれば、そこから、本当のターゲットである「お店」を紹介してもらえる可能性があるかもしれません。</p>
<p>そんなノウハウがこちらです。</p>
<p><a href="http://directlink.jp/tracking/af/997591/uQExosuz/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://directlink.jp/tracking/af/997591/uQExosuz/</a> <img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1051" src="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="" width="15" height="15" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>著者：ボブ・バーグ</p>
<p>バーグ・コミュニケーションズ社社長で、プロの講演家、コンサルタント。専門はコミュニケーション・スキルと、ビジネスにおけるネットワーキング。テレビのニュースキャスター、営業マン、営業部長を経て現職。</p>
<p>現在では、人気の講演家として、アメリカ中の大企業や団体、販売組織で基調講演を行なっている。フロリダ州ジュピター在住。<br />
著書に『敵を味方に変える技術』（ディスカヴァー・トゥエンティワン）、共著に『ひとを動かす技術』（大和書房）、『あたえる人があたえられる』（海と月社）などがある。</p>The post <a href="https://www.heeday.com/money/book/bob-burg/">見込み客を一気に獲得する方法/マル秘・人脈活用術/ボブ・バーグ</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>インターネットビジネス,マニフェスト:リッチ・シェフレン</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Nov 2016 09:24:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネス書]]></category>
		<category><![CDATA[アウトソーシング]]></category>
		<category><![CDATA[インターネットビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[マニフェスト]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>これは↑インターネットビジネスを立ち上げる場合に必要となる活動を細分化した図です。 一口にインターネットビジネスと言っても 、ご覧のとおり、多くの作業が発生します。一人で、これらの全てをやるなんて、とてもじゃないけど無理 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>これは↑インターネットビジネスを立ち上げる場合に必要となる活動を細分化した図です。</p>
<p>一口にインターネットビジネスと言っても 、ご覧のとおり、多くの作業が発生します。一人で、これらの全てをやるなんて、とてもじゃないけど無理。</p>
<p>遅かれ早かれ、仕事を自分以外の人や会社にアウトソーシングしていく必要があります。</p>
<p>しかし、ビジネス戦略構築のエキスパート、リッチ・シェフレン氏によると、多くの人がアウトソーシングについて大きな間違いをしているそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote><p>インターネットビジネス「マニフェスト」より引用</p>
<p>インターネットを活用するには、効果的なアウトソーシングの方法を知らなければなりません。しかし残念なことに、大半の人のアウトソーシングに対する考えは間違っています。</p>
<p>それは彼らがアウトソーシングをするときに考える、一つの質問から発生しています。その質問とは、</p>
<p>「どうすれば、もっと安くやってくれるだろうか?」</p>
<p>というものです。</p>
<p>この質問に対する答えは、たくさんの落胆、フラストレーション、そして機会損失と頭痛を引き起こします。それはビジネスを成功させるものが何かを理解していないからです。</p>
<p>もっとも安い選択肢は、もっとも信頼できて、素早くて、知識があるような、ベストな選択肢ではあり得ません。</p>
<p>昔から言われるように、「安かろう、悪かろう」なのです。あなたは既に、自分の時間の価値を理解しているでしょう。</p>
<p>安い選択肢は、あなたが思うよりも、高いコストが付くのです。</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>インターネットビジネス「マニフェスト」 の詳細はこちらから。</p>
<p><a href="http://directlink.jp/tracking/af/997591/nptPvxNt/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://directlink.jp/tracking/af/997591/nptPvxNt/</a> <img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1051" src="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="new_window_icon_black" width="15" height="15" /></p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://www.heeday.com/money/book/e-business-manifest/">インターネットビジネス,マニフェスト:リッチ・シェフレン</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>ビックリするほどよく売れる-超ぶっとび広告集</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 05 Oct 2016 04:29:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネス書]]></category>
		<category><![CDATA[bill glazer]]></category>
		<category><![CDATA[ビル・グレイザー]]></category>
		<category><![CDATA[売れる広告]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#160; これらは、ある商品がバカ売れした2つの広告事例です。 この2つの広告には、ある共通点が隠れされています。 それは何でしょう？ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ その答えは、このページの中で公開していま [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-7015 size-full" src="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2016/10/letter-s-450-198.png" alt="DM-ダイレクトメール" width="450" height="198" srcset="https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2016/10/letter-s-450-198.png 450w, https://www.heeday.com/wp-content/uploads/2016/10/letter-s-450-198-300x132.png 300w" sizes="(max-width: 450px) 100vw, 450px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これらは、ある商品がバカ売れした2つの広告事例です。</p>
<p>この2つの広告には、ある共通点が隠れされています。</p>
<p>それは何でしょう？</p>
<p>・<br />
・<br />
・<br />
・<br />
・<br />
・<br />
・<br />
・<br />
・<br />
・</p>
<p>その答えは、このページの中で公開しています。</p>
<p><a href="http://directlink.jp/tracking/af/997591/N7aGkp9q/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://directlink.jp/tracking/af/997591/N7aGkp9q/</a> <img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1051" src="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="new_window_icon_black" width="15" height="15" /></p>
<p>この共通点を取り入れたある紳士服店の経営者は、わずか2年で53％以上もの売上アップに成功…</p>
<p>今では、業界の常識ではありえないほどの爆発的な売上を生むキャンペーンを1年に何度も成功させています。</p>
<p>バカ売れ広告に隠れたある共通点とは？</p>
<p>こちら</p>
<p><a href="http://directlink.jp/tracking/af/997591/N7aGkp9q/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://directlink.jp/tracking/af/997591/N7aGkp9q/</a> <img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1051" src="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="new_window_icon_black" width="15" height="15" /></p>The post <a href="https://www.heeday.com/money/book/bill-glazer/">ビックリするほどよく売れる-超ぶっとび広告集</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>シリコンバレー発、会員制ビジネス起業術</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Apr 2016 11:12:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネス書]]></category>
		<category><![CDATA[シリコンバレー]]></category>
		<category><![CDATA[会員制ビジネス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>私たちは毎月、携帯電話の料金を支払っています。 当たり前のように毎月、料金を支払っているものの、逆に言えば、携帯電話会社は当たり前のように毎月、お金を受け取っています。 つまり毎月、継続した収入が入ってくる・・・というこ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>私たちは毎月、携帯電話の料金を支払っています。</p>
<p>当たり前のように毎月、料金を支払っているものの、逆に言えば、携帯電話会社は当たり前のように毎月、お金を受け取っています。</p>
<p>つまり毎月、継続した収入が入ってくる・・・ということです。</p>
<p>新規のお客さんを追いかけ続けるビジネスより、既存のお客さんと継続して取り引きができるビジネスの方が経営が安定するのは明らかです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところが、ビジネスモデルは簡単に湧いてくるわけではありません。そこで、この本には多くのヒントが書かれているところが興味深いと思います。</p>
<p>毎月当たり前のように、定期収入が入ってくるビジネスモデルはこちらです。</p>
<p><a href="http://directlink.jp/tracking/af/997591/1ptAlEYo/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://directlink.jp/tracking/af/997591/1ptAlEYo/</a> <img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1051" src="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="new_window_icon_black" width="15" height="15" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://www.heeday.com/money/book/membership/">シリコンバレー発、会員制ビジネス起業術</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>サウスウエスト航空の称賛され続けている飛び抜けた戦略とは？</title>
		<link>https://www.heeday.com/money/book/scalingup/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=scalingup</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 29 Nov 2015 07:27:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネス書]]></category>
		<category><![CDATA[ウォーレン・バフェット]]></category>
		<category><![CDATA[サウスウエスト航空]]></category>
		<category><![CDATA[戦略]]></category>
		<category><![CDATA[航空会社]]></category>
		<category><![CDATA[航空業界]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>投資家ウォーレン・バフェットが絶対に投資しない業界があります。それは、航空会社。 &#160; バフェット氏の投資 バフェット氏は1989年、とある航空会社への投資が間違いであることに気付き、それ以降、航空会社への投資を [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>投資家ウォーレン・バフェットが絶対に投資しない業界があります。それは、航空会社。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>バフェット氏の投資</h2>
<p>バフェット氏は1989年、とある航空会社への投資が間違いであることに気付き、それ以降、航空会社への投資を一切していません。</p>
<p>ビジネスモデルが極端で利益が出るはずがないという。</p>
<p>事実、航空業界の利益率はとても低く、業界別の平均営業利益率ランキングを見ても航空業界はワーストグループの常連です。</p>
<p>2,000年以降、航空業界の平均営業利益率はマイナスになっているケースも多々あるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>サウスウエスト航空</h2>
<p>そのような中で、1973年以降、米国の景気動向に関係無く、黒字経営を続けている数少ない航空会社があります。</p>
<p>それが、サウスウエスト航空。</p>
<p>創業２年目から40年以上連続で黒字。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1991年湾岸戦争、90年前半の不況、</p>
<p>2001年同時多発テロ、2003年イラク戦争、</p>
<p>2000年中の原油高、</p>
<p>2008年金融危機後の大不況の間、利益を計上し続けています。<br />
（航空業界は2001〜2005、2008、2009年に赤字を計上している）</p>
<p>1972年〜2002年の投資収益は全米すべての上場企業の中で最大。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最も働きやすい会社、全米ナンバーワン獲得し、求人採用倍率44.5倍（合格率2.2%）。</p>
<p>サウスウエスト航空は航空業界の中で、飛び抜けて優秀な会社なのです。</p>
<p>その理由は「戦略」にあります。</p>
<p>教科書にもたびたび登場し、「戦略の古典的名作」と賞賛される同社の戦略はこちら。</p>
<p><a href="http://directlink.jp/tracking/af/997591/ZqYC8BMT/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://directlink.jp/tracking/af/997591/ZqYC8BMT/</a> <img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1051" src="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="new_window_icon_black" width="15" height="15" /></p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://www.heeday.com/money/book/scalingup/">サウスウエスト航空の称賛され続けている飛び抜けた戦略とは？</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>クロージングの心理技術21ドルー・エリック・ホイットマン</title>
		<link>https://www.heeday.com/money/book/closing/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=closing</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 13 Sep 2015 09:55:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネス書]]></category>
		<category><![CDATA[クロージングの心理技術21]]></category>
		<category><![CDATA[セールストーク]]></category>
		<category><![CDATA[セールスマン]]></category>
		<category><![CDATA[ドルー・エリック・ホイットマン]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>1日あたり、247～3,000以上。 この数字は、アメリカ人が1日の中で広告にさらされる数の統計です。（アメリカ新聞協会の調査） &#160; では、それら広告の全てが彼らの脳に影響を与えているのでしょうか？ 1965年 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>1日あたり、247～3,000以上。</p>
<p>この数字は、アメリカ人が1日の中で広告にさらされる数の統計です。（アメリカ新聞協会の調査）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、それら広告の全てが彼らの脳に影響を与えているのでしょうか？</p>
<p>1965年、自分が見たCMの34％を思い出すことができたそうです。</p>
<p>1990年になると、その数字は8％にまで落ち、</p>
<p>2007年にはついに、消費者が1日に見たCMのうち、思い出せるCMは僅か2つだけになってしまったデータがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、「<span style="text-decoration: underline;">広告主が相手にしている消費者は、広告主が考えているよりも集中力がかなり低い</span>」ということを意味します。</p>
<p>だからこそ、セールスパーソンは相手にとって理解しやすい、シンプルなセールストークを展開する必要があります。</p>
<p>この新刊本に載っているセールストークのスクリプト（台本）の数々は多いに役に立つと思います。<br />
↓<br />
<a href="http://directlink.jp/tracking/af/997591/pSw71woV/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://directlink.jp/tracking/af/997591/pSw71woV/</a> <img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1051" src="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="new_window_icon_black" width="15" height="15" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>PART1消費者心理学とは何か　見込み客の脳を解剖する</p>
<p>CHAPTER1　心理学セールス</p>
<p>CHAPTER2　見込み客の脳</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>PART2 ブレインスクリプト　顧客を獲得し、成約率を高める「消費者心理学 21の原理」</p>
<p>BrainScript1　予防接種</p>
<p>BrainScript2　言葉で訴える</p>
<p>BrainScript3　信頼性の転移</p>
<p>BrainScript4　TTMのススメ</p>
<p>BrainScript5　社会的証明</p>
<p>BrainScript6　恐怖</p>
<p>BrainScript7　手段と目的連鎖</p>
<p>BrainScript8　キューに注目</p>
<p>BrainScript9　信念を揺るがす</p>
<p>BrainScript10　比較</p>
<p>BrainScript11　好意</p>
<p>BrainScript12　権威</p>
<p>BrainScript13　返報性</p>
<p>BrainScript14　一貫性</p>
<p>BrainScript15　希少性</p>
<p>BrainScript16　データより例を</p>
<p>BrainScript17　メッセージの整理</p>
<p>BrainScript18　自我の変形</p>
<p>BrainScript19　重複</p>
<p>BrainScript20　欠点を表に出す</p>
<p>BrainScript21　長さは力</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>詳しくはこちら。</p>
<p><a href="http://directlink.jp/tracking/af/997591/pSw71woV/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://directlink.jp/tracking/af/997591/pSw71woV/</a> <img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1051" src="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="new_window_icon_black" width="15" height="15" /></p>
<p>90日間保証この本を読まれて、気に入らないようでしたら、上記リンク先ページ内の連絡先へご連絡ください。購入日より90日間以内に本を返品していただければ、代金を全額返金いたします。</p>The post <a href="https://www.heeday.com/money/book/closing/">クロージングの心理技術21ドルー・エリック・ホイットマン</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ドラッカー「マネジメント力」養成講座/藤屋伸二氏</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 08:28:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネス書]]></category>
		<category><![CDATA[ピータードラッカー]]></category>
		<category><![CDATA[俺のイタリアン]]></category>
		<category><![CDATA[藤屋伸二]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>シロイワヤギのニッチ戦略 北米ロッキー山脈に「シロイワヤギ」という、牛のように大きなヤギが生息しています。 シロイワヤギは標高2,500～3,000mの断崖絶壁に生息し、冬はマイナス20度、30度は当たり前のエリア。他の [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2>シロイワヤギのニッチ戦略</h2>
<p>北米ロッキー山脈に「シロイワヤギ」という、牛のように大きなヤギが生息しています。</p>
<p>シロイワヤギは標高2,500～3,000mの断崖絶壁に生息し、冬はマイナス20度、30度は当たり前のエリア。他の動物からすると、「何故、あんな不便で寒い場所で生活するのだろう。」と思われているかもしれません。</p>
<p>しかし、そのエリアには高山植物が存在し、外敵のコヨーテが近寄れないというメリットもあります。他の動物にとって、最悪な環境がシロイワヤギにとっては最高の場所となっているのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この状況はまさに生きるための「ニッチ戦略」そのもの。生き物の世界は、きちんと住み分けができています。野生動物の世界は弱肉強食ではなく、共生の世界であるという考えもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「俺の」シリーズ</h2>
<p>さて、ここ数年で急激に業績が伸びている「俺のイタリアン」「俺のフレンチ」はニッチ戦略の代表的存在。</p>
<p>今まで、高級料理を低価格で提供するようなビジネスは難しいものでした。食材自体が高級で、一等地の家賃は高い。</p>
<p>更に、店のブランドイメージを保つためにも、安く料理を提供するわけにはいきません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこに目をつけたのが「俺の」シリーズ。</p>
<p>立って食べてもらうことでお客さんの回転率を上げ、売り上げを伸ばそうという戦略。</p>
<p>普通の居酒屋の回転率が1.2～1.5回転なのに対し、なんと「俺のイタリアン」は約3.5回転。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「俺の」シリーズの工夫はこれだけではありません。</p>
<p>メニューをよく見ると、料理は多少安くても、飲み物は安くはありません。</p>
<p>よって、客単価自体は他店と大差無く、結果的に「俺の」シリーズは料理を安くしても利益を上げているのです。他がやりたいけどできないことをやり、その強みによって業績を伸ばす。</p>
<p>よく考えられた戦略です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ドラッカーの研究者</h2>
<p>実は、この話はドラッカーの研究者として有名な藤屋伸二先生の講座の一部です。</p>
<p>藤屋先生の話によると、ドラッカーのような難解な理論が私たちの日常の中に潜んでいることがよくわかるそうです。</p>
<p>改めてドラッカーを学び直してみたい、経営力をもっと磨いていきたいという方は是非この講座が参考になると思います。</p>
<p><a href="http://directlink.jp/tracking/af/997591/gWlDuADz/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://directlink.jp/tracking/af/997591/gWlDuADz/</a> <img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1051" src="http://www.heeday.com/wp-content/uploads/2013/08/new_window_icon_black.gif" alt="new_window_icon_black" width="15" height="15" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[講師紹介]</p>
<p>藤屋伸二氏(fujiya shinji) 藤屋マネジメント研究所 所長／差別化戦略コンサルタント。1998年からドラッカーをコンサルティング理論のベースに置く。以後、ドラッカーの著書を183回以上も読み込んで独自のコンサルティング手法を編み出し、200社以上の業績伸長やＶ字回復を支援してきたドラッカー活用のスペシャリスト。</p>
<p>ドラッカー関連の著書・監修書19冊（5冊は海外でも発行）の累計は181万部を超え、コンサルティング・社員研修・セミナー・講演などを通じてドラッカー活用法の普及活動に努めている。このようなことから「日本でドラッカーを最もわかりやすく伝える男」と言われている。現在、中小企業経営者向けにドラッカーを活用して業績アップの手法を学ぶ【ドラコン藤屋の経営塾】を主宰している。</p>The post <a href="https://www.heeday.com/money/book/peter-drucker/">ドラッカー「マネジメント力」養成講座/藤屋伸二氏</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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