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	<title>日本語 | Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</title>
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	<title>日本語 | Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</title>
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		<title>不思議で難しい日本語-数により不規則に変化する分,本,個の読み方</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Nov 2020 01:18:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[生活＆社会]]></category>
		<category><![CDATA[日本語]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>日本人が毎日、何気なく使っている日本語の中には、不思議な日本語の読み方があります。 時間を表す「分」や本数を表す「本」、個数を表す「個」は数により、読み方に規則性が無く変化します。 ネイティブの日本人は、幼少の頃から耳に [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>日本人が毎日、何気なく使っている日本語の中には、不思議な日本語の読み方があります。</p>
<p>時間を表す「分」や本数を表す「本」、個数を表す「個」は数により、読み方に規則性が無く変化します。</p>
<p>ネイティブの日本人は、幼少の頃から耳に入ってきた音を丸暗記しているため、無意識に数に応じて「分」や「本」「個」を読み、話すことができます。</p>
<p>しかし、外国人にとって、日本語は摩訶不思議で意味不明な言語であるのは間違いないでしょう。</p>
<h2>日本語の読み方</h2>
<h3>時間を表す「分」の読み方</h3>
<p>例えば、時間を表す「分」は数字により、読み方に規則性が無く変化します。</p>
<p>1分　→　いっぷん　→　「いち」とは読まない</p>
<p>2分　→　にふん</p>
<p>3分　→　さんぷん</p>
<p>4分　→　よんふん</p>
<p>5分　→　ごふん</p>
<p>6分　→　ろっぷん　→　「ろく」とは読まない</p>
<p>7分　→　ななふん</p>
<p>8分　→　はっぷん　→　あまり「はち」とは読まない</p>
<p>9分　→　きゅうふん</p>
<p>10分　→　じゅっぷん　→　「じゅう」とは読まない</p>
<p>日本語は数字によって、「ふん」と「ぷん」を使い分けます。</p>
<p>時間を表す「分」の読み方に規則性がないため、外国人は読み方を理解できません。</p>
<p>もしかして、外国人の中には、「ふん」で統一したら？</p>
<p>あるいは、</p>
<p>1分は「いちふん」と読み、2分以上は複数形で「にぷん」「さんぷん」「よんぷん」と呼んでもいいのでは？なんて感じている人がいるかもしれません。</p>
<p>フィリピン人女性が</p>
<p>「いま、はちじ、よんじゅうにぷん」ね。</p>
<p>「いま、はちじ、ななぷん」ね。</p>
<p>なんてしゃべるのは、無理もないのです。</p>
<p>なお、日本人は、このようなフィリピン人女性の言葉に違和感を抱くものの、瞬時に理解できます。</p>
<h3>本数を表す「本」の読み方</h3>
<p>本数を表す「本」は数字により、読み方に規則性が無く変化します。</p>
<p>1本　→　いっぽん　→　「いち」とは読まない</p>
<p>2本　→　にほん</p>
<p>3本　→　さんぼん</p>
<p>4本　→　よんほん</p>
<p>5本　→　ごほん</p>
<p>6本　→　ろっぽん　→　「ろく」とは読まない</p>
<p>7本　→　ななほん</p>
<p>8本　→　はっぽん　→　「はち」とは読まない</p>
<p>9本　→　きゅうほん</p>
<p>10本　→　じゅっぽん　→　「じゅう」とは読まない</p>
<p>数字によって、「ほん」「ぽん」「ぼん」を使い分けます。</p>
<p>これも同様、外国人にとって、本数を表す「本」の読み方を理解できません。読み方に規則性が無いのです。</p>
<h3>個数を表す「個」の読み方</h3>
<p>1個　→　いっこ　→　「いち」とは読まない</p>
<p>2個　→　にこ</p>
<p>3個　→　さんこ</p>
<p>4個　→　よんこ</p>
<p>5個　→　ごこ</p>
<p>6個　→　ろっこ　→　「ろく」とは読まない</p>
<p>7個　→　ななこ</p>
<p>8個　→　はっこ　→　あまり「はち」とは読まない</p>
<p>9個　→　きゅうこ</p>
<p>10個　→　じゅっこ　→　「じゅう」とは読まない</p>
<h3>個数を表す数字の読み方</h3>
<p>1つ　→　ひとつ　→　「いちつ」や「いっつ」とは読まない</p>
<p>2つ　→　ふたつ　→　「につ」とは読まない</p>
<p>3つ　→　みっつ　→　「さんつ」とは読まない</p>
<p>4つ　→　よっつ　→　「よんつ」とは読まない</p>
<p>5つ　→　いつつ　→　「ごつ」とは読まない</p>
<p>6つ　→　むっつ　→　「ろくつ」とは読まない</p>
<p>7つ　→　ななつ</p>
<p>8つ　→　やっつ　→　「はちつ」とは読まない</p>
<p>9つ　→　ここのつ　→　「きゅうつ」とは読まない</p>
<p>10　→　とお　→　「とおつ」とも「じゅっつ」とも読まない</p>
<p>日本人は数を数える時、状況によって「個」と「つ」を使い分けています。</p>
<h3>「分」と「本」「個」の読み方の共通点</h3>
<p>「分」と「本」「個」の読み方を見ていくと、共通点があります。1、6、8、10の数を読み上げる時、読み方が同じです。</p>
<p>1分（<span style="text-decoration: underline;">いっ</span>ぷん）vs 1本（<span style="text-decoration: underline;">いっ</span>ぽん）vs 1個（<span style="text-decoration: underline;">いっ</span>こ）</p>
<p>6分（<span style="text-decoration: underline;">ろっ</span>ぷん）vs 6本（<span style="text-decoration: underline;">ろっ</span>ぽん）vs 6個（<span style="text-decoration: underline;">ろっ</span>こ）</p>
<p>8分（<span style="text-decoration: underline;">はっ</span>ぷん）vs 8本（<span style="text-decoration: underline;">はっ</span>ぽん）vs 8個（<span style="text-decoration: underline;">はっ</span>こ）</p>
<p>10分（<span style="text-decoration: underline;">じゅっ</span>ぷん）vs 10本（<span style="text-decoration: underline;">じゅっ</span>ぽん）vs 10個（<span style="text-decoration: underline;">じゅっ</span>こ）</p>
<p>更に、「分」と「本」の読み方に「ぷん」「ぽん」という半濁点が付きます。</p>
<h3>英語の場合</h3>
<p>英語の場合、単数形か複数形のどちらか。</p>
<p>1 minute（わんみにっとぅ）</p>
<p>2 minutes（とぅーみにっつ）</p>
<p>3 minutes（以下、「みにっつ」は同じ）</p>
<p>4 minutes</p>
<p>5 minutes</p>
<p>6 minutes</p>
<p>7 minutes</p>
<p>8 minutes</p>
<p>9 minutes</p>
<p>10 minutes</p>
<p>英語の場合、1は単数形。それを超えると不可算名詞を除き、複数形で表現します。minuteは可算名詞のため、複数形ならば、minuteにsを付け加えます。</p>
<p>そして、可算名詞の単語でmanとmenがあります。1人の男性ならばman、2人以上の男性たちをmenと表現します。</p>
<h3>規則性が無い日本語</h3>
<p>日本語で時間を表す「分」、本数を表す「本」、個数を表す「個」の読み方が数字によって、規則性が無く変化するのです。更に、数字の読み方もイレギュラーで変化します。</p>
<p>管理人は改めて、日本語って何？と思うのです。日本語は、時間や本数、個数の読み方に規則性や理論性が見られないからです。</p>
<p>日本語の音の響きから「ふん、ぷん」「ほん、ぼん、ぽん」を使い分けるようになったのかもしれません。</p>
<p>普段、何気なく使っている日本語を外国人目線で考えてみると、日本語は「漢字」「ひらがな」「カタカナ」の3種類の書き言葉があり、やたらと主語を省略する言語。</p>
<h2>日本語の難しさ</h2>
<h3>一人称</h3>
<p>英語で私は「I」。</p>
<p>日本語の場合、私は「わたし」「わたくし」「あたし」「おれ」「ぼく」「おいら」「おら」「うち」「わし」「おいどん」「わがはい」「じぶん」などの表現があります。</p>
<p>更に、全国各地の方言があります。</p>
<p>これらの一人称の中で、「わたし」は男女関係無く使う言葉。しかし、前提条件があります。</p>
<p>10代の男性が自分を「わたし」とは言いません。男子高校生が友達との会話で「わたし」なんて言葉は使わないのです。ｗ</p>
<p>そして、20代の男性が友達や仲間同士の会話の中で「わたし」とは言いません。</p>
<p>社会人の男性はビジネスシーンやパブリックスピーキング、公的な立場で「わたし」という言葉を使うのです。日本人男性は育ってきた環境の中で、「ぼく」「おれ」「わたし」の使い方を学び、使い分けています。</p>
<h3>男言葉と女言葉</h3>
<p>日本語は話し言葉に、男言葉と女言葉があります。</p>
<p>「あたし○○よ」</p>
<p>「あたし○○かしら」</p>
<p>「○○○って怖いのよ」</p>
<p>「これって○○○なのね」</p>
<p>これらの言葉は女性とニューハーフの口から発せられる女言葉。男性はこれらの表現をしません。</p>
<p>外国人にとって、日本語は謎多き言語なのです。</p>
<p>【関連記事】</p>
<p><a href="https://www.heeday.com/life/grammar/">間違いだらけの日本語の文法-間違えやすい日本語の表現とは？</a></p>The post <a href="https://www.heeday.com/life/japanese/">不思議で難しい日本語-数により不規則に変化する分,本,個の読み方</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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		<title>おかしい日本語,間違った日本語文法,文法がおかしい変な日本語とは?</title>
		<link>https://www.heeday.com/life/grammar/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Heeday]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Feb 2017 12:35:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[生活＆社会]]></category>
		<category><![CDATA[文法]]></category>
		<category><![CDATA[日本語]]></category>
		<category><![CDATA[書き言葉]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>この看板の文章の文法はおかしいよ。▲ 上のアイキャッチ画像▲の看板の文章は「文法」と「漢字」に間違いがあります。 ×「料金は右側の箱の中にお入れ下さい」 よくこのような日本語表記を見かけます。 正しくはこれ。 ○「右側の [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>この看板の文章の文法はおかしいよ。▲</p>
<p>上のアイキャッチ画像▲の看板の文章は「文法」と「漢字」に間違いがあります。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">×</span>「料金は右側の箱の中にお入れ下さい」</p>
<p>よくこのような日本語表記を見かけます。</p>
<p>正しくはこれ。</p>
<p><span style="color: #0000ff;">○</span>「右側の箱の中に料金をお入れください。」</p>
<p>何かを「くれ」という時、丁寧表現は「下さい」と書きます。</p>
<p>何かをお願いする丁寧表現は「ください」と書きます。</p>
<h2>変な日本語１</h2>
<p>マガジンやWeb記事、ポストに入っているチラシ類を読んでいると、文法に間違いがある日本語が少なくありません。</p>
<p>ちなみに、当ブログ管理人も人の事をあれこれと言えない立場にあるので、どうぞ広い心でブログ記事を読み進めてください。w</p>
<p>それ以外の日常生活でも、「はっ？」と思う日本語を見かけます。</p>
<h3>例1</h3>
<p>このような文章をよく見かけます。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">「ABCはXYZであるから、これは正しいと私は思う。」</span></p>
<p>日本人であれば、誰がこの一文を読んでも意味を理解できます。しかし、これは口語としては問題が無くても、日本語の書き言葉として文法的に違和感があります。</p>
<p>「ABCはXYZであるから、<span style="text-decoration: underline;">私は</span>これは正しいと思う。」</p>
<p>これが、より正確な書き言葉だと思います。主語は一番、先頭にくる言葉。</p>
<h2>変な日本語2</h2>
<h3>例2</h3>
<p>街中で、このような看板を見かけることがあります。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">「自転車は降りて通行してください。」</span></p>
<p>これも日本人であれば、この一文を読んで意味を理解できます。しかし、この文章の文法は明らかにおかしい。</p>
<p>「自転車は降りて・・」</p>
<p>はっ？と思うのは管理人だけでしょうか？「いったい、自転車がどこから降りるの？」と思いませんか？</p>
<p>「まあ、確かにね・・」なんて声が聞こえてきそうですけど、やはり、管理人はこのような日本語に違和感を抱きます。</p>
<p>正しくは、</p>
<p><span style="color: #0000ff;">○</span>「自転車<span style="text-decoration: underline;">から</span>降りて通行してください。」</p>
<p>この文章に主語は無いものの、この方が文法的に正しいです。</p>
<h2>変な日本語３</h2>
<h3>例3</h3>
<p>書籍等で、このようなタイトルを見かけます。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">「ABCは、なぜXYZなのか？」</span></p>
<p>これも、日本人ならば、このタイトルの意味を理解できます。</p>
<p>しかし、このタイトルはどうなのでしょう。出版社の編集者は意図的に「ABC」を文頭に持ってきて、強調したいのかもしれません。</p>
<p>私は、このタイトルの方が文法的に正しい日本語だと思いますけど。</p>
<p>「<span style="text-decoration: underline;">なぜ、</span>ABCはXYZなのか？」</p>
<h2>変な日本語4</h2>
<h3>例4</h3>
<p>ポータルサイト等でこのような文章を見かける時があります。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">「登校中の学生を地元住民が注意した。」</span></p>
<p>この一文の言いたいことは理解できるものの、これは、文法的に間違っている日本語ではないでしょうか。</p>
<p>これが正しい日本語だと思います。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">「地元住民が登校中の学生を注意した。」</span></p>
<p>日常生活の中で、主語が文中に移動してしまっている日本語を見かけることが少なくありません。管理人は、主語と目的語が入れ替わっている文章に目をやると、頭が疲れるのです。</p>
<h2>5W1H</h2>
<p>英語学習の初期の段階で、5W1Hを学びます。</p>
<p>以下が5W。</p>
<p>Why</p>
<p>What</p>
<p>Where</p>
<p>Who</p>
<p>When</p>
<p>そして、1Hがこれ。</p>
<p>How</p>
<h2>ダイレクト感に欠ける日本語</h2>
<p>英語は比較的カタイ言語。</p>
<p>英語から日本語を眺めると、日本語の主語はセンテンスの中で前後したり、省略することが多い言語。目的語や動詞だけをボソッと話す日本人が多いのも特徴です。</p>
<p>特に、日本の高齢者同士の会話で主語が抜けていることが多く、その人達が何を話しているのか意味不明なシーンが多々あります。それでも、会話が成り立っている様子なのです。</p>
<p>話をしている高齢者は自分が喋っている内容をドンドン忘れてしまい、同じ話を繰り返すことがあります。</p>
<p>そして、相手も聞いた話をドンドン忘れてしまうため、高齢者同士の会話がループしているシーンが珍しくありません。</p>
<p>今日も日本のどこかで、漫才より超絶に笑ってしまうシーンが繰り広げられることでしょう。</p>
<p>あと、会話の中で「アレ」言葉が出てくる人が少なくありません。例えば、</p>
<p>「そのやり方はアレだけど・・・」</p>
<p>「それをあそこに持っていくのはアレだけど・・・」</p>
<p>「アレ」という表現は曖昧であり、相手に誤解を与えてしまうことがあります。</p>
<p>日本語はゆるくて曖昧なところがあり、いい意味では以心伝心の世界。</p>
<p>他方、日本語はダイレクト感に欠ける言語だと思います。日本語は侘び寂びの世界の言語なのでしょうか。</p>
<p>【関連記事】</p>
<p><a href="https://www.heeday.com/life/japanese/">不思議で難しい日本語-数により不規則に変化する分,本,個の読み方</a></p>The post <a href="https://www.heeday.com/life/grammar/">おかしい日本語,間違った日本語文法,文法がおかしい変な日本語とは?</a> first appeared on <a href="https://www.heeday.com">Heeday's Official Blog-個の時代が進む21世紀-高林秀亘</a>.]]></content:encoded>
					
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